おぴお

限界突破で更新します。

電磁波の雑談

なんか今更5Gの記事が伸びているんだけども

そもそも電磁波の話をあまりするとさ〜パナウェーブ研究所か?ってツッコまれるのであまり言わないでいたが、この記事が伸び始めているという事は時代が5Gに興味を持ち始めたのかな〜って思い今回は電磁波の話をしていきたいと思う

つべで「電磁波に近づいてはいけない」船瀬俊介を見た方が早いですね、船瀬俊介で検索すると色々な知識を教えてくれますね、そんな感じで、IHってのがさ〜主流になって来てはあるが、そもそもヤバイって感じで、炊飯器までIHってのがあるしね、アメリカでは流行らないという話もあるこれは危険性を知ってか知らぬかは分からんが、なぜだか流行らないようだ、まぁEMF(電磁波)の危険ってことは変わらいのだが、妊婦への影響でWHOの基準では4ミリガウス以上を長時間浴びてはいけないと警告されているIH調理機器では200ミリガウス以上、ヤバイですね、そんでホットカーペットで寝ると脳腫瘍の確率が上がるという話も聞いたことがある、次に電磁レンジも同様であれは温めた食材の栄養も破壊するとある、そんなことを言ったら今使っているPC、スマホだってブルーライトを放ちながら、同時に電磁波社会なので、一々言ってはられない時代ではあるが、Wi-Fiもそうだ、4Gから5Gになるにつれ上記の記事もかなり問題があるだろう、ここでブルーライトの記事も昔書いたので興味がありましたら是非見て下さい。

そんでPCとかはさ〜コンセントからアースを取るだけで軽減するだろう、コンセントにアースがとれない、対応していない家もあるだろうが、それはアース用のコンセントに交換してもらうかしなければならない、コンセント部分は電気工事士の資格を持つものしかいじってはいけないのは当然な話だが一応言っておこう、まぁそれ以外の方法で電磁波を逃がす商品があるが、胡散臭いものもあるので注意が必要である、コンセントアースをとるのが確実ではある、アース詰まり大地に電位を逃がすという話である、大地にそのままアース線をぶっ刺すって感じのニュアンスで捉えてもらった方が分かり易いと思います、そんでスマホの話なのだが、そもそもスマホの説明書にスマホで電話するときは、耳から機械を離して使用した方がいいという内容が書いてある、そは密着状態では強い電磁波の影響で脳腫瘍の影響を受けやすいようだ、だからイヤホンマイクで通話するなど、スピーカー機能を使い離して状態で使用するのがベストだろう、それとだ、長時間スマホを使用すると、スマホを持っている手が熱い感じで痺れた感覚になる場合があると思うがそれが電磁波である、更に言うとポケットにスマホを入れている人などは、男性、女性共に問題が生じる、電磁波で精子に影響があったりなど、女性なら子宮など兎に角そういうことだろう、だからと言ってスマホを使わないなっていうのは情報弱者になり別の意味で問題が生じてしまうのである、その判断は現実的ではないことは言うまでもない、なので、1番はカバンのポケットにスマホを入れるなど、電話はイヤホンマイクなど、基本はメールやSMSなどLINEなど文字で済ますと言った具合に全部回避するのはハッキリ言って無理だので、それは時代に妥協するしかないのであるが、ネットでその分の恩恵は十分に受けているので、メリットの方が大幅にでかいだろう、そして電子レンジ、IH炊飯器、IH調理器/IHクッキングヒーター、電気カーペットなどは回避した方がいいだろう。