おぴお

限界突破で更新します。

岡田斗司夫が語る麻薬中毒者が作った黒い飲料

 

ピエール瀧も大好きコカインの真実 - YouTube

この2話に関してはネタ並にぶっ飛んでるからね、コカイン中毒編です。

黒人奴隷とコカコーラ - YouTube

昔はコカコーラは昔は薬だったようだ、そもそも薬というもの自体が洗脳の産物であるのだが、だからだ昔はカルピスの原液みたいな感じでソーダファウンテンで働くオヤジのさじ加減で、コカイン入のコーラの原液が販売されていたそうだ、だからその日によって濃さは違うって感じの昔のラーメン屋のオヤジみたいなニュアンスと捉えてもらっていいだろう、そのソーダファウンテンで働くオヤジの詳しくはwiki

そんでこのwiki見るにオヤジと言うより基本は一般的に若者が勤めるとある、だからバーテンのあんちゃんみたいな人が気分で濃度を決めていたんだろうな〜って思うね

そんでwikiにはマイケル・カール・ウィッツェルはソーダ・ジャークを「完璧なエンターテイナー、イノベイターかつフリーランサーの語学者... 金ぴか時代のポップカルチャースター」と評している

誰なの?って話ではあるが、なんかこの時代からフリーランサーの語学者って言葉があるね〜、この時代背景から日本のあり方が見えてきそうだが脱線するので、纏まったら記事にしようと思う。

生涯コカ・コーラを飲んだことがある人大半だと思う、この話は結構面白かったので貼っておきました。

極論言えば現在存在するコーラなどの飲料は体に悪いのだが

最初のコカ・コーラは微量のコカインを入れていたようだ、当然今では全く入っていないのだ当然である話だが、でもさ〜昔の味の素も結構闇だからね、

味の素 Q&A|うま味調味料「味の素」|味の素株式会社

50年ほど前には、一部の製品について石油由来の原料から合成法により生産していた時期もありました。最終製品の成分や機能は、発酵法で作った「味の素®」も合成法で作った「味の素®」も全く同一であり、安全性も確認されています。

「味の素®」は現在、さとうきび等の天然の植物を原料に発酵法で製造しております。

味の素株式会社サイトより

昔の味の素広告を見ればわかるが、絵柄はっきり言って怖いからね、そもそも味の素という企業自体どういうものか?って話なのだが、調べると長くなるし深い闇に直面することはわかっているので、今回は触れないでおこう。

そもそもグルタミン酸ナトリウム自体が深い闇である

味の素の強力殺虫剤DDT 昭和20年代後半レトロな広告などが調べるとある、これでどういう勢力が存在するか分かると思う。

味の素ネタは長くなるのでここまでにする。

だからだ昔ってのはさ〜いい意味でも悪い意味でもなんでもありだったんだろうね

この岡田斗司夫がいう時代背景ってのはさ〜セイセイセイ みたいなもんなのかな?分からんが

あれだな、時代背景は違っていてもだ、こんな感じのニュアンスだったんだろうねって思いますね、ここで化学薬品など化学物質を肯定する訳ではないが、自然の植物で化学物質を含むものが存在するじゃないかって話だが、自然だからいいと言った話ではないのである、当たり前な話ではあるが、これらの副作用などはもみ消されているパターンが大半であることは言うまでもない。