おぴお

限界突破で更新します。

天草降臨の雑談

はい、まだ続きまっせ、これ3記事目かな〜って感じで、なんだっけ?3つ派生した内容は確かDIOとアリエールと天草四郎だったよね、アリエールの化学物質の話するか?でもこれは以前こ記事でもかなり言って来た話だからざっくりめで話ていく、あっリンク貼らないからね、貼るほどのもんじゃないからさぁ〜ってか面倒だから、このまま続けるが、今でこそ蛍光増白剤フリーだの言って化学薬品がない洗剤を売りにしているのだが、これはもう時代の流れだろうね、あれ系の薬品はググれば一発で出てくるから、科学者も手を変え品を変えで何とか、色々入れようとするだけど、もうお見通しな訳よ、そもそも何処ぞの商品か分からんが、手で擦っただけでニオイがするって時点で少し怖いなって思わなか?まぁこれは個人差はあるので余り言わないが、どうせ使うならシャボン玉石鹸とか、そよ風っていう石鹸なのか?分からんが安全な洗剤がある、まぁこれも個人差ではあるので自分のいいと思うものを使う方がいいと思います。そんな感じでだ、天草四郎ネタ島原の乱だよね日本歴史上最大の一揆ってあるけどさ〜、あれってのはさぁ〜イエズス会の武器援助があったんだろうね、イエズス会か忘れたが農民がフル装備だったようだが、戦力、徳川幕府125,800とキリスト教徒37,000
被害は幕府軍死者数8,000人以上、キリスト教徒、全滅とある、キリスト教徒(カトリック信徒)なのだが、キリシタン大名でもある有馬晴信もはっきり言ってイエズス会にハメられた訳だよ、wikiで調べたら全容は出てくるがキリシタン側の農民からしたら百姓の酷使や過重な年貢負担に窮しとあるように言い分はあるにしろ、どちらにしろ地獄なのである、徳川幕府キリスト教徒(カトリック)というがどちらも厳密にいうと、奴隷制度の延長線上なのである、ではどこから侵略の兆しが現れたのか?それは阿弖流為、縄文まで話を遡らくてはならいのであるのだが、蝦夷(えみし、えびす、えぞ)という差別用語でもあったのだが、これらは野蛮な感じのイメージが学校教育ですり込まれ、征夷大将軍格好良いって感じで、信長の野望をやったときさ〜将軍職の征夷大将軍使ったけどさ〜あれ簡単に言えば侵略の正当化した職の名前だからね、朝廷の令外官の一つである。「征夷」は、蝦夷を征討するという意味。wikiより

征夷大将軍 - Wikipedia

んで征夷大将軍って言ったら坂上田村麻呂が出て来るんだけど、朝廷側で阿弖流為は元々陸奥国胆沢(現在の岩手県奥州市)で住んでいた先住民である、生活は平和なもので縄文文明に近いもののよだ、阿弖流為アイヌと関係があるのか?と思うが阿弖流為アイヌではないという説もあるが、少しばかりは血が入っているのではないだろうか?大和民族という話もあるがwiki大和民族のラインアップが殆どフェイクである。