おぴお

限界突破で更新します。

今日4記事書くんで森高千里さんの話

あっ、今日4記事書くんだったね、さっきひと記事で1200文字近く書いてしまったよこれは不覚とまで言わないが、クールポコ風に言うとだやっちまったなぁ〜って感じでその分を今こうしクールポコで補っているのであるが、ここからそろそろ本題のアヌンナキが江口洋介に見えたので古代文明の話ひとまず寝かせて置くというか置いておいた方がいいのではないのか?と思ったので寝かせておくことにする。

ここで、江口洋介と言ったらだパパドゥ所属ってあるけど、この事務所なんなんだろうね?パパドゥってなんかこう秘密結社みたいだよね、これは偏見や誹謗中傷に値する内容にってしまうのでやめておこう、そしてだ、何より妻は歌手の森高千里です。
ここで以前書いた記事を貼っておこうと思うが、これは今メモ書きで書いているので忘れてたらゴメン

そんな感じで森高千里はガッキー並みに歳をとらないって感じで、若さをキープしている訳なのだが、これはだツイッターでガッキーと荒木飛呂彦の比較画像があったが、荒木飛呂彦と言ったらだジョジョの奇妙な冒険であるジョジョと言ったら石仮面で荒木飛呂彦は歳をとらないって感じでDIOなん?って感じで、影DIOとか思い出してしまうのだが、ここ触れるとまたややこしくなってしまうのでアレッシーキックって感じでバニラアイスの亜空間にばら撒いてやるって感じの花京院のレロレロって感じのアブゥドゥルのマジャンズレットって感じのイギーとペットショップのスターフィンガーのプッツンオラって感じのラバーソウルって感じのアヌビス神って感じでデーボのジョセフのハーミットパープルって感じでワムウ、カーズ、エシディシって感じでだ、波紋コーラ、スピードワゴン、オーバードライブ、クラッシャーボーレ、エイジャの赤石でって感じでここまでで止めとくが詰まりは荒木飛呂彦は歳をとらないのである、一説には新撰組土方歳三荒木飛呂彦同一論までツイッター上で浮上したほどである、これは正に明智光秀南光坊天海に使い内容となっているのではないだろうか?と考えている、土方は五稜郭で終わっていなかったのかもしれない、もしかすると異次元で石仮面を付け荒木飛呂彦となって降臨したのやも知れない、なんかこうサムスピの天草降臨みたいに言うなやって話なのだがこれはもしかするとアリエル話なのではないか?と思うだがどうだろう、ここでもう2の話の道筋が生まれましたね?天草四郎とアリエルって来たらアリエールの話ですね、いやまだDIOの話も終わってませんでしたね、と言うことは話は3つに派生したということになるのである、ということはここからまた2記事書きますね、後半へ続く(ちびまる子ちゃん)