おぴお

限界突破で更新します。

今日はざっくり雑記的な感じで4記事書いて行こうと思っている

今日はざっくり雑記的な感じでだジャックバウアーを4記事書いて行こうと思っている、何故なら月に60記事の前後ないと目標の今年中で700記事は成立しないからである、今の内仕込みをしておかねば、後々達成が困難になる事は予想の範疇であるので、ここで適当に済ませる事とする、ここで適当と言う言葉をいい加減たるものとたらしめる現在の在りように問題があるのだが、詰まりは適切な対応なのであるこれ素晴らしいものだったのだが、何故かこれは使ってる間に便利過ぎてだ使いまくって、現在の適当という其れになったのだと思われると考えている言葉を100年レベルで使ってくると、本来の意味とは違ってくるなんて事はよくある話であるが、途中で意味する分からなくなって、あるときから注目されて使ったはいいが、意味が違うってパターンもざらなんじゃないのかな?、例を挙げてみろって言われるとワイも思い浮かばないがそんな物事を考えないで自然に使っていくぐらいの方が使い易いし、訳わからんってなると言葉自体が消えていくらね、んな感じで、適切な感じでざっくりと4記事書いていくけど、何書こうかネタ決まってないけど、今書きながら4記事内でネタを探して行く記事を書いていこうと思う、どういう記事だよって話なのだが、これはメモ書き的ニュアンスのものでこんなのもあっても良いんじゃない?って言う観点から書いていこうと思っているである、そんな感じでさぁ〜、ムー的感じの歴史ネタなんて書いていこうかな〜なんて思ってもつべで動画とか見てるとさぁ〜、人間創生の謎だとか古代文明とかがもうすぐ分かるから、態々ワイが文字にする必要もないだろうな〜って思っているんだよね、ここで言うが人間創生なんてアヌンナキ系の話が出てきて、宇宙人であるアヌンナキが人間を作ったって話は有名である、厳密にいうとニンディシュジッタだっけ?なんか顔面がアリクイみたいになってるやつね、彼が人間の遺伝子を作ったようだ、んで人間の遺伝子をプログラミング言語に置き換えるこも可能なようだ、それにより顔面がタカみたいなのとかキツネみたいのとかが可能と言う話だ、ここで言っておくが、Dr.モローの島のようなものを連想しないでね、もっと古代文明的な確固たるものと考えた方が適切だろうと考えている、ここで思ったのがDr.モローの島ってさ〜映画見たんだけど、小説でもモロー博士の島って言う名前で存在するんだね、まぁ原作は小説の方なのだが、映画も多分2度制作されているんじゃないか?んでさ〜wikiで調べたらこれ3度も映画作られているみたいじゃん、1933年1977年1996年となっている、このな前から生物工学ってのは進化していたのだなぁ、少なくとも1933年にはこのような映画内の考えては定着していたのだとすると悍ましいと感じてしまうのと同時にマットサイエンスは昔っからいまっせって思いましたよ、第一次世界大戦で1914年に化学兵器は存在したようだ、まぁこの辺は忘れたからwikiでもみてくれ、そんな感じでだアヌンナキが江口洋介に見えて来たのでここまです。