おぴお

限界突破で更新します。

ヒマラヤン・アイベックスの映像コレマジか?

これさ〜最初シンドバットかなんかかな〜って思って、あの〜映画のシンドバットね、あの〜粘土的なもんなのか分からんが、スケルトンの映像に似てるとは思いませんか?

でも本物の映像なら凄いよな〜、ワイこの動画前も記事にしなかったっけか?と少し疑問に思うがまぁいいだろうまた新たに記事にする、もって書きたいことが追加であるんでね、まぁまずはこの映像の出所なのだが、つべのコメント欄から『この映像はディズニー社製らしいけど』と書いてあったが、コレっていうのはさ〜嘘ってこと?だから要はトムとジェリー感がこのヒマラヤン・アイベックスの映像に盛り込まれたということだろうか?そんで他にもつべのコメント欄から『どう見てもフェイクですありがとうございました三角飛びだけ明らかに合成』など『 飛び移る時の軌道が放物線描いてない不自然に直進してる』という声が上がっている、この映像を見るに現実なのか?って目を疑う部分がある、だが他に映像ではヤギがダムの崖ギリギリを登ってリ降りたりする映像があるので、恐らくはこの類の生き物は崖で生活するので当然な習性なのではないだろうか?とも思える、だがこんな崖を態々降って行く行為は自殺行為にしか思えないのだが、ヒマラヤン・アイベックスしか理解出来ないことなのだろう?『だって生活しなきゃいけないじゃん』ってヒマラヤン・アイベックスに突っ込まれそうな話ではあるが、だがこの映像がフェイクではない前提で話を進めようと思う、このぶっ飛だヒマラヤン・アイベックスの思考回路はそうなってるのか?って疑問から思ったことがあるのだが、ここで先にアイベックスとは何か?をwikiで調べてみた。アイベックス Capra ibex はヤギ属に属する哺乳類の一種。ヤギ属なんだねってことが分かりました。そんでだ、ここでトキソプラズマのような寄生虫の類なのではないだろうか?そこいくかね?って感じで話を進めていくが、これ系の寄生虫の話なのだが、これはトキソプラズマかは分からんがアリに寄生する寄生虫で、夜明け前に巣から抜け出せて、牧場に行き草に葉っぱにぶらさがるという状態にもって行き、それ羊が食べるようだ。これというのはアリに寄生した寄生虫が新たな宿主を羊に変えるといった成長段階のようなものだと考える、この行為というのは詰まりは危険場所に態々向かうヒマラヤン・アイベックス習性でもあるのではないだろうか?と考えている、だが羊とヤギでは違うのだがその類なのではないだろうか?考えている。