おぴお

限界突破で更新します。

GT-Rからの中里毅の雑談

『リアサイドについているRのバッジは不敗神話のRだ』ってことらしいです。それGT-RのRだからって話なのだが、コレは何の話なのか?ここではそれを一切説明ない状態で、中里毅のことは語って行く内容となっています。

昔13乗ってたからね、でもねGT-Rを乗ってから今までの敵が敵ではなくなっただっけ?ライバルがか?まぁそんな感じのニュアンスの話していたよね、これね〜何の話してんの?って思う方もいると思いますが、こんな感じの漫画です。ので貼っておくよ

藤原拓海VS中里毅 - YouTube

頭文字Dの声優を戻した 2 - YouTube

あんなオーバーアクションのカニ走りで俺に付いて来れるか?って言ってますもんね中里毅がさ〜 、イニDの動画って結構後々バンされている場合があるので色々規制がある場合が多い訳よ、よくあるアナタの国の地域ではこの動画は見れません的なあれね、そんなこともあってもしかすると、中里の動画消えてるかも知れないね、またこの記事が3ヶ月後から4ヶ月後に見返した時だ、You Tubeの動画消えてたらゴメンって感じで、ここで言っておかなくてはならないので間違っても現実でこれはやるなという事である、これ漫画だからね☆って警告文を入れて置いた方が多少ではあるが見方は変わって来るんじゃないのか?って思っている、ちょっと前に高齢者ドライバーがどうたらこうたら能書きをタレたワイである。リンク貼って置きます。

だから漫画の中里毅の話をしていこうと思う、中里はこの後車をぶつけ、板金7万円コースと言った話は有名で、この部分昔はなんの気無しに聞いていたが、今考えるとさ〜7万円持っていかれるってことでしょ?コレをさ分割なのかな?フロント・リアバンパー修理で7万円〜って多いもんね、そんでこの漫画の時代はどのようなものだったのか気になりました。1995年から『週刊ヤングマガジン』(講談社)で2013年まで連載された。単行本はヤンマガKCより全48巻。wikiより

コレを見てだこの時代の若者の金銭感覚がこのようなものなのか?って疑問に思うがそもそもさ〜この作者の年齢が気になるところである、イニDの作者しげの秀一1958年3月8日(61歳)ということはだ、バブル期は実感した世代だと予想できるのである、よってバブル崩壊は1991年(平成3年)3月から1993年(平成5年)10月から景気後退をいうようだが、正直言ってバブル崩壊から景気は下がっていてだ、格差は広大する一方であるのだが、2019年の現在でも一層開いていくそうだ。

非正規雇用140万人が7年後に職を失う、日本の格差拡大はこれからだ (1/3) 〈ダイヤモンド・オンライン〉|AERA dot. (アエラドット)

よって何が言いたいか?というとだ、中里毅の板金7万円コースはだ現実的ではないって結果に至るのだ、勿論車好きならこのケースも確かに存在する出来事なのかも知れない、だが7万円もあればだ、ワイは最新PCとかPS4買ってだ実況とかつべやって資産構築するけどね☆