おぴお

限界突破で更新します。

甘味料の雑談

先程VAAMと言う商品を紹介したが、ヴァームウォーターパウダーの場合だと砂糖と食塩で味を整えているのかと思いきや、やはりそこはコストを抑える甘味料(アセスルファムkカリウム】・ステビア)とあるその他にも乳化剤も入っているのかって感じで、まぁこの他は17種類のアミノ酸って感じではあるが香料で味を整えているようだ、爽快感を出さなくては飲めてものじゃないしね、んで甘味料のステビアって何や?って思ったのだがwikiで載っていたよ。

パラグアイをはじめとする南アメリカ原産のキク科ステビア属の多年草

ステビオシドはショ糖の300倍の甘味度を持つ

原産国の1つであるパラグアイでは、古くからマテ茶などに甘味を付与するためや薬草として用いられてきた。

ステビアは1971年に大阪の守田化学工業によって世界で初めて商品化された。

また1990年には大塚製薬の清涼飲料水である「ポカリスエット ステビア」が発売された。wikiより

そういえば昔ポカリスエット ステビア」ってあったよな〜

そんでこのアセスルファムkアセスルファムカリウム人工甘味料の一種ショ糖とくらべて200倍ほどの甘みFAO(食糧農業機関)とWHO(世界保健機関)が設けている「JECFA」の安全評価をクリアとあるが、ラットの実験結果には、大量に摂取した場合に死亡例など妊娠しているラットに摂取した場合に、子供にも影響が出ることが研究結果でわかっており、大人では耐えられる量も、子供では害になる可能性があるアセスルファムkにはプラスチックと同じ成分の塩化メチレンがふくまれているいるのも事実である、量の問題なのだがここも個人差ではある。

アセスルファムkの成分である塩化メチレンがこのような副作用に、うつ病、吐き気、頭痛、肝疾患、腎疾患、発がん性などがあげられる。

安全?人工甘味料アセスルファムkの特徴と危険性 | ピントル

ここで思ったのだが清涼飲料水の場合だと甘味料がスクラロースステビアとなっている、スクラロースと言ったらアスパルテームと続く人口甘味料の代表格でもあるでの今更言うまでもないだろう、問題は大アリだろ

安全?人工甘味料スクラロースの特徴と危険性 | ピントル

んでもう一つ、よく表示にある果糖ブドウ糖液糖なのだが主に遺伝子組み換えコーンからできる甘味料だから

異性化糖 - Wikipedia

異性化糖

このようにNew World Order丸出しの感じなのだが、これをも個人差であるので別に大丈夫な方はいいだろう