おぴお

限界突破で更新します。

キャストアウェイの曲聴きながら雑談

何が大事かっていうのはさ〜やはり

 

 

ウィルソンでしょ

 

 

こういうことよ 

結構前から無人島ブームって結構続いてるかな20年ぐらい前からかな、人間ってさ〜現在が過酷な状況だと無人島などのサバイバル路線で活路を見出そうとする思考はよくあるもので、ワイもその気持ちは十分理解できる。

どんな場所でも生き抜いてやるって感じで生存本能みたいなものを駆り立てる動機が必要でもあるが、勿論そんな精神状態にも及ばない脱力感も確かに存在する、コレと言うのは、現在の食つまり摂取しているものを全て改め直すしかないだろう、ここではこと細かには言わない、何故ならウィルソンの話をこの記事を書いている本人がしたいからである、昨日の記事なんてセルの話というか武闘伝の話8分の2ぐらいだったからね、そんな感じで今回かウィルソンの話をして行きたいと思う、さてこのウィルソンだが映画キャストアウェイの中でトム・ハンクス演じるチャック・ノーランドが無人島生活で精神の支えにしていたボールです。だがその存在感は半端ない訳で、あれがあったから生きて来れたじゃないか?って言っても過言ではないわけで、でもあまりペチャクチャ言うとさ〜映画がネタバレしてしまう訳でこれから楽しみにしている拝領を必要な訳でそんな感じで話はディスカバリーチャンネル無人島生活で60日サバイバルって企画でさ〜最初の方は現状維持が必死なようだ、この現状維持とは水の確保、食料の確保だけで必死ということである、そこからの脱出など、技術発展などの目的をするには新たなシステム作りが大事なのである、このようなプロセスは内容は違えど実社会で精通するものがあるのではないだろうか?と思っている、ここでディスカバリーチャンネル無人島生活で60日サバイバルの話のソースを貼っておく

【60日サバイバル】ザ・無人島生活 | 火おこし (ディスカバリーチャンネル) - YouTube

ここで無人島サバイバルをしている元イギリス陸軍大尉のエド・スタフォードなのだが、序盤食料確保でヤシの実と巻き貝を食べてましたね〜ヤシの実はいいとして問題は巻き貝でこれだけを多量にしかも火を通さずに食していたのだが、これは食あたりを危惧していたにも関わらず、空腹からか食べていたら5日目ぐらいから体調を崩してゲロっていましたね、これと言うのはさ〜やはり火を通さないとこうなっちゃう感じなのだろう、なんかさ〜乾物を食べ過ぎるとさ〜よく下痢するじゃんでも乾物ってさ〜美味い訳よ、スルメとかね、そんな感じで次回、乾物について雑談をお楽しみに☆