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限界突破で更新します。

元パンイチが語る、個人が企業を恐れない思想哲学

『ベルナール峠からアルプスを越えるボナパルト』やからね、なんかタイトルあれだからねイキって書籍感だしったったわ☆内容はパットしないがまぁ見てくれ☆

 

個人が企業を恐れない思想、それは人間は嫌々ものごとを進めても本当の能力を発揮しない、嫌々でもある程度の水準まで行くが、ある一線を超えるは容易ではない。

そんな感じで、おもしれ〜 ことしてれば時間忘れるじゃん、子供のようにねだたそれだけのことなのだろう

そんでだ他にそんな方法があるの?って話だがミニマリズムだねこれはっきり言って最強だから、消費税ってのは政府だのなんだの言うけど結局は企業のものなのだから、もの買わなきゃいいんだよね、物なんてホント言うと全部いらねぇからね、なんかこういった思考人海外でも流行っていたよね、これか?

正直いってさ〜物なくても全く困らないからね、でもそうでない時もあるよゲームとか音楽制作のKOEGとか買い戻したいと思ったもっと楽なんもんを探してしまうんだよね、そんな感じでスマホのダウンロード版的なもんで何とかしてだ、物である物体はまず買わないって感じで、時間の節約が確保される訳でそれを活用してだ、個人特有の独創という強みを発達出来ることが可能になる、この考えは学校教育などで異端だのなんだので、消され続けている部分であるのだが、企業ってのは金求め過ぎる傾向にあるので(そうでない場所もあるが)独創性に弱いと考えているだが、頭のいいやつは新事業やってるかな〜でもさ〜個人な訳よ

ドキュメンタリー スティーブ・ジョブズ VS ビル・ゲイツ ~ライバルたちの闘い~ - YouTube

これ結構昔のだけどさ〜普通にウォズニアックが凄いやろ、話の流れからいっていきなり何作っておんねんって話でさ〜ジョブズマーケティング担当ってのは昔から知っていたんだが、そんな感じで話を簡単にまとめるとさ〜昔までは企業ってのはさ〜大きなものだと思っていたが、今では企業ってのはさ〜あんま意味ないんじゃないか?って思えて来ている、まぁ大手だとかは話が別だがGoogleとかはね、個人が点々と存在してだそんで企業は減って人口も減っているのだからね、移民とかい言うが限界があるのではないだろうか?と考えている、しかも今時代的にネットがあるし個人で何とかなる時代に突入しちまった訳よ、そんな感じである程度頑張れば何とかなるんじゃないのかな〜って感じで、元っていうか現パンイチが語ってるのだが、まぁこれもただの現パンイチの御託に過ぎないので、軽い気持ちだ見てくれるのが1番である、そんで最後に食事のミニマリズム化をした方がいいだろう、コレと言うのは一見不健康な感じではあるが、安全な食事を厳選し自分に合った食事をとるだけで健康面は完全するので正直いって医者要らずを目論んだものである。