おぴお

限界突破で更新します。

夏を軽視した発言に警戒は緩めてはならなかったので、すんまそ

すんまそって感じで読売の記事み見とったらさ〜こんなんあったんだよね

総務省消防庁は6日、7月29日~8月4日の1週間に熱中症で救急搬送された人が全国で1万8347人に上り、このうち24都道府県で57人が死亡したと発表した。読売引用

あの〜エアコン使った方がいいと思います。

ワイの言ってることはですね、全く参考にならないことを永遠と書いていますからね

一種エミネムのラップみたいに思ったこと書いてるだけだからね、なにもエミネムが参考にならいこと言ってるってことではないので、ご了承の程宜しくお願い致します的な1パックに収めました。

そんな感じで急激な温度変化はですね〜危険極まりないのである、そんなこと言われんでも分かっておるわ☆って話なのであるのだが、既に57人の方が亡くなっているのであるのだから、これはかなり危険な話である、少し本気で記事を書いて行こうと思う。

ここで熱中症というと最近では若者である学生までもなる方が多いので、なぜそのような状態が起こりうるのかを、ワイなりに探っていこうと思う、昔の話であるが部活中水分補給禁止っていう時代があったよな、あの頃ってさ〜確か死亡事故などは存在して無かったのかな〜って思ってさこれをみてみた

学校管理下における熱中症脂肪件数(1960年~2011年)

とあるがコレは学校管理下に無かったらカウントされないってこともあるのでこの統計が一概に正しいものとするのは、語弊もあると思うがこのデータを軸にして考えて行こうと思う、そこで思ったのが人口が60年代と比べて今は少なくなっているにも関わらず、熱中症の死亡事故が増えているのである

日本の人口統計 - Wikipedia年代別統計あり

1960年代って言ったらさ〜第一次ベビーブームで日本では1947年から1949年にベビーブームが起きたとある、そんで学生になって1960年代の熱中症事故にの統計になっているって言ってもだwikiでこの世代の人口見れば分かるが昔と比べると少ないのがわかる、これは指導者の方針もあるかも知れないし、飲み物や食べ物の変化もあるだろうと考えるのだ妥当だろうとも考えられるのである、そこで色々な要因が存在するが炭酸飲料の肥満化なのが流行ったのも80年代初頭なのではないだろうか?もっと遡ると70年代では三島由紀夫の自決・ベトナム戦争終結大阪万博銀座三越にマック一号店がオープン('71年)とある、そこで合成甘味料などで有名なアスパルテームは、日本およびアメリカでは1983年に食品添加物としての使用が認可されたとある。まぁこのような類のものと無理あり関連付けていると言われてもしょうがないのだが、ただの指導者の誤りでこのような多大な熱中症者は増えるものなのか?と言う疑問も湧いてしまうわけである、食べ物というのは人体に多大な影響を及ぼすことは当然である。

もっと言うと色々な食べ物やワクチンなど要因が色々思い浮かぶだろうが、ここまでとする。