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ナポレオンの死因って何だったのかな?(ざっくり雑談)

ナポレオンの話まだ続きんかいって思った方いると思いますが、色々な疑問があるのだ今日はそんなところを探って行きたいと思う

 

・ナポレオンの死因

前の記事でも述べたが、ナポレオンが途中から病気持ちだったのは有名である。

病名をあげると胃潰瘍、肺炎、気管支炎、痔症、膀胱炎、他の病をもつようになる。

これは睡眠が時間が1日3時間とかと言われていて、漫画家の手塚治虫も同じ症状だったと考えられる3日間徹夜など無理が祟り晩年は、癌になり、あらゆる病気を併発とも前の記事でも述べた通りであるが、昔ナポレオンの死因についてだがテレビかなんかで見た覚えがあるのだが、呼吸器系の病気で亡くなったとかいう内容だったか(多分)そこに昔フランスで使われていた壁紙の模様に色などの柄を付ける際にカビ菌の一種を用いたそうだって話があり、それを室内で過ごす時間が多くなったナポレオンが肺炎、気管支炎などの呼吸器がより悪化したのだと考えていたが、厳密にいうと皇帝即位から暫くしてのこと、皇帝の座を維持する為に戦争をしてこそ自分が皇帝としての存在意義のようなものを見出してしまうという感じの内容を仄めかしている内容の文がある『由緒ある王家出身の王と違い私は力でしか王の座を維持できない。私と帝国の存在は戦争にかかっている』(シャブタルのナポレオン回想録より)そんな事もあってか、ストレスは昔からあったそうだが、相当なノイローゼ状態であったとも考えられるよって胃潰瘍などの病気も抱えていたのだと考えられる、何事も睡眠時間が重要なのだが、ストレスで寝れないなども考えられる、若い頃は無理も大丈夫だったが後々になって響いたのだと言うのは当然である、そして痔症、膀胱炎とある痔持ちだったのだと書いてあるこれは睡眠中腸が活動するのは有名で(厳密には分からんが)例として1日1食の人は睡眠時間が少なくて済むと言った内容の話もある、これは個人差はあると思われるがもしナポレオンが通常の量の食事量で睡眠3時間での生活をしていたのなら、当然腸内からあらゆる箇所の負担は容易に想像出来るだろう、そして晩年の太っている体格は昔からだったのか?絵画の中のナポレオンはかなり違ったて内容の話もある、実際はサラブレットの馬ではなくロバを乗っていたという話も聞く、そんな話もあり太っている体格は食事か胃潰瘍などの症状なのか?とも考えられる(水が溜まるなど)だが死因は【他の病をもつようになる。】とも書いているので一概には言えないだろうと考えている。

晩年は色々な要因が絡んで亡くなって行ったのだ考えられる、だが6年間もの間セント・ヘレナ島でのなれない湿気、暑さの中で流刑者として生活していたのだから昔ではこのぐらいの寿命なのだとも考えられる。

そんな感じでまだまだ梅雨が続くそうだから湿気対策しておかねばならないですね

ってか備長炭ってどれぐらい効果あるのかな?使用してことがないから具体的にはわからんが、カビ対策とかの記事を参考にして見たのだが、本当に効果あるんだろうか?それと必要量は一体どの程度なのかも少しばかり気になります。

消臭・防カビ効果!リビングに炭を置こう | 簡単にできるカビ・湿気対策で梅雨を快適に!

ここでナポレオンの話を完結しようと思ったがもう一つ気になる内容があったのでまた次回書いていきたいと思う。