おぴお

限界突破で更新します。

下町ナポレオン

いいちこになってますよ

 

脱線してますよ

 

ナポレオンの記事書くんじゃなかったのかいって感じで、書くって言ってもさ〜情報源がその時歴史が動いたと知ってるつもりをつべで見た内容だからね、豊かな才能の持ち主だったようだし、この話は知ってるつもりを見て思ったことです。

ガキの頃名前がナポレオーネだったんだね

なんたってコルシカ魂が抜けなかったみたいだから、島国根性の持ち主だったんだね、あの〜説明遅れましたけど、ナポレオンの出身がコルシカ島で親父がフランスの軍人になれって言ったもんだから、フランス語を覚えるためオータンの神学校に行ってだ、そこでコルシカ訛りがぬけなかったようだ、そのことで劣等感を感じていたようだ、この学校に兄貴と一緒に入学するんだけど、兄貴は置いておいてだ(詳しくは知ってるつもりで)そんで、学校の先生が訛りをぬくには、名前変えろって言ってナポレオーネからナポレオンに改名せ〜って言ったようだ、因みに兄はジュゼッペからジョセフにしろって感じで学校生活スタートしました。そんな感じで10歳になりナポレオンは軍人になるためブリエンヌ幼年学校に入学してって感じでお友達が出来るのかな〜って思ったがボッチだったようだですね、でもおぼっちゃま学校で、周りのやつとは馬が合わないようだ、んで最初ナポレオンは海軍になるはずだったのだが、オカンが海は危ないから陸軍になれっていう、母心だろう。でも海軍への思いは忘れ難く、自習時間に海図を眺めていたようだ、そんな中晩年過ごすはずのセント・ヘレナ島の名前をノートに書き留めていたって言うからびっくりするよね、何の因果かわからんが、たまたまノートに書いていたんだろうね、ガキの頃、不思議ですね、しかもこっから色々ありかなりざっくりだか、親父が亡くなってしまい、学校ではガリ勉になるしかなかったようだ、何故なら周りは、貴族で遊びふけっていたような感じだったようだ、そんな生活がくだないと思っていたナポレオンそんな中ガリ勉になるしかなかったようだ、そんで大人になり24歳のときに砲兵隊長になったようだ、その前にフランス革命終結後、フランスボロ負けすっけど、あれって当然でその時の司令官が元パン職人やペンキ職人ばかりだったようだ、普通にそれダメでしょって思ってしまったよ、んでナポレオンの強さがなんとなくではあるが分かったよ、ガリ勉くんだったときに培った技術で大砲を100発100中だったそうだ、戦略なども詳しくはつべで知ってるつもりを見てくれ

知ってるつもり?!ナポレオン・ボナパルト - YouTube

で何より、先陣を切って大将が敵陣に向かって行ったことろだよねやっぱり

敵の弾は当たらないって言いながら先陣を切ったそうだだから、これは英雄だね

こっから色々あるんだが皇帝になったぐらいから少しして、胃潰瘍、肺炎、気管支炎、痔症、膀胱炎、他の病をもつようになる。

ワーテルローでボロ負けして、その後島流しになったてからが気になるんだよね

セント・ヘレナ島 なれない湿気、暑さ 流刑者として病に伏したしそうだ

次回に続く・・・・・