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子供がなりた職業YouTuberの時代について思ったこと

これさ〜ワイも十分理解出来る、何故なら、有名になって、やりたいことやってお金になるし面白そうだからとか確かにそう思う、これは斜に構えた考えでは、何言ってやがるって気持ちも確かに自身の心の片隅にも存在する。だが、肯定的な考えではオープンな感じで使い方によっては新たに発見もあるし便利なツールでもあるのだが、子供がYなりたい職業YouTuberってのをみて、悲しく思う人と、そうやろって思う人とかどうでもいいってヤツに別れるんじゃないかな〜って思うよ、このことについてだが、これは職業っていう既存の価値観みたいなもんが邪魔しているのではないのか?って思っている、要は金が発生すればよくね〜って感じのもので、ここで危惧されるのは技術の衰退などが考えられるが、これは今のYouTubeが若者のどんちゃん騒ぎ主体になっているだけで、100年もすればガチガチのオープンソース中濃って感じの、技術がなきゃ〜誰も動画見ね〜って時代が来ると思うんだよね〜、だからネットはテレビの自分が混ざる版的な感じでそっから金が稼げるって感じで、寧ろ過去最大の技術革新が起きるのだはないだろうか?と考えている、安藤忠雄 コンクリート住宅が健康的にも機能的にもヤベ〜ってのは、船瀬俊介の動画をみれば分かるのだが、これはGHQの間違った考えが浮き彫りになったと考えて方がいいか?って考えている、木造住宅の宮大工などの技術(鎌倉~室町時代、江戸時代)飛鳥まで遡るそうだが、この時代の木造技術のものが生き物にとって良いものなのだと思っている、それと子供が一般企業の技術を知るよしもなから、単純明快なYouTuberになっただけの話だとも考えられる、ただもう一度言うが技術の衰退はないでしょうね、寧ろ真実でいて1番質の良い技術がネットでだだ漏れになってしまうのだと思いますね、簡単にいうと情報操作が出来なくなって極めて騙し難いって状態なのだと思いますね、今まではテレビ主体だったもので相当操作されたとも思いますね、そもそも、子供がなりた職業自体も誰がどう決めたのかも疑問だ、1番多く情報を発信出来るものが主体で人々の無意識の感覚に入ってくるのだから、これもある程度のマインドセットも必要なのかも知れないですね、そんな感じで長々と書いたが実はワイはこの分野に関してはどうでもいいって部類の人種なので、軽率なヤツの愚痴だと思ってくれれば幸いである。