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織田信長のデスマスクの雑談

はい、これね〜ムー見ましたよ、そうですソースです。

ここで織田信長の側近して本能寺に在中していたのが、森蘭丸と弥助である、知られている側近はこの辺だ、この森蘭丸というのは知ってる人も多いのだが、ここで一応触れておこう、あの当時、衆道(男色)という文化があり大抵の戦国武将はこの傾向にある、よく信長の野望上杉謙信女性説などがある、実際に子供を残していないのだが、男色だったのかも知れない、現代もジェンダーフリーなどの認識も多いが実が昔の方がオープンだったのではないだろうかと考えられる、そしてもう一人が弥助で宣教師所有の奴隷として、戦国大名織田信長への献上品とされたが、信長に気に入られ、その家臣に召し抱えられたとwikiにある、屈強な黒人奴隷の弥助である、ガードマンとして側に置いておいたんだろう、これっていうのはさ〜正にハイ・プロファイル・プロテクションの先駆けって言うか、昔からこの状態ってのは当たり前な状態なんだろうな、王様の両側に強そうなヤツを2人在中しておくってのがさ〜、あれだよな例えるならギースハワードの黒スーツ着たやつで両側にボディーガードを2名付けているしね、はい脱線しましたね、んでだこの弥助なのだが、現に信長の首が見つかっていないのだ、これは上記のムー動画でも言っているが、信長は何かあったときは岐阜に行けと言っていたようだ、弥助は信長の首を持って逃げたというのが、現実的にもしっくりきやしないかい?このアクションは誰しもとりそうな感じですよね、んでだ動画内では、弥助が信長の首を持ってだ本能寺の変から逃げ出し、岐阜にある崇福寺(すうふくじ)という寺に向かったようだ、ってか崇福寺って文字これで合ってるか?分からんが、そんでだデスマスクを作らせたようだ、そこでそもそも日本にデスマスク文化など無いのに(あったかもしんないけど分からんよ)作ってしまってるから、バテレンが何か手を加えてのだと思いますね、弥助だってそもそもバテレンになってくるのか、ただの黒人奴隷ではなさのうだしね、ここは分からんが、選抜されたのか?なんか野球みたいな言い方になってまったけど、これネタだから次行くか、でもさ〜漫画へうげもの『3巻』で登場した信長が着用していた、奇抜な兜が存在するのだがイングランド王ヘンリー八世のもと思われるものや地球儀も存在していたので信長は前もってデスマスクのことを弥助なのどに言っていたとしてもおかしくはないはずである。