おぴお

限界突破で更新します。

明智光秀の「切り取り次第」とかの雑談

おい次は戦国の話ですか?って感じなのだ、コレに関しては結構前から下書き保存してあったタイトルであるのだが、記事内は全く書いていないもので、コレに触れると相当長くなってしまう内容なので、今年の2月から保存していた内容なのである。

だが今回はそうそう長くするよりもバラバラにして雑談形式で書いて行こうかな〜って思った次第だ、そでもしなきゃ多分一生書かね〜だろうな〜って自分で悟ってしまったのである、そしてこの話はあくまでもワイの雑談に過ぎないのである。

あのさ〜信長って言ったら桶狭間今川義元を打ち取るのだが、そんで名を上げてさ〜色々どんちゃんしてさ〜最強である武田軍と戦ってだ、まぁこの時代信玄いね〜けど、息子の勝頼率いる武田軍だが家臣は最強だしね〜、でも信長の野望でも武田勝頼は結構強い感じであったが現実的にも相当強かったと思うが若かったか、運が悪かったのかも知れない、それともその前の徳川との戦闘で色々あったから家臣からあんまり信用されてなかったのかな〜?ここまでの内容はワイの記憶で語っているのでちょっと違う場合があるが、長篠の戦いの前に徳川と戦ってるよね、まぁ問題はだ長篠の戦いの長篠合戦図屏風に描かれた信長軍にある鉄砲部隊の後ろ辺りにいるユダヤ六芒星マークの人々なのだが、ソース貼っておくよ

これ系ってのはさ〜結構有名なんだよね、んでさ〜落ちがユダヤマフィアがどうたらっていう有名な落ちになるのだが、この説っていうのがさ〜ベンフルの動画などでもさ〜触れているのだが、バビロニアの生き残りで、ハザール王国のもので、そっから元とかのチンギス・カン【ハン・ハーン】が来て日本に逃げたって言う話をしていたもんな〜神社などで六芒星マークがなんであるの?とか調べるとちょくちょく存在するよな、んでさ〜元寇のとき実際に日本に攻めて来たときって元軍が直接攻めてきたわけではないようだ、会社でもそうだが下請けが「切り取り次第」的な感じで攻め入って来たようだ、だか北条時宗など鎌倉武士が蹴散らすのだが、だが防衛した後金がなくなってだ、借金チャラって感じにしちゃったから崩壊してしまうのだがこれはしょうがねのかもね、起きてしまったのだから、そんでだ話は信長に戻すが明智光秀の「切り取り次第」なのだが毛利への攻撃を命令した際ホウビは出雲、石見を与えると言ってやつで、敵地を獲り放題だと言っているものの代りに持っている領地は取り上げ放題だとは言っていないようだ、コレに関しては詳しい方がいたらその説が有力だろうが、漫画へうげものでも秀吉が信長切ってるもんね、シチュエーションが違うだろうにしろ、秀吉は怪しいですね、そんで本能寺からの信長のデスマスクへと続く