おぴお

限界突破で更新します。

パンイチの再来

魔界村なん?

 

あの〜鎧取れたときのアーサーなん?

 

そんな感じで、今涼しい風が来ましたね、いや〜そろそろ夏ですね

 

ちょうど1年前このブログでパンイチ語っていたものです。

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、もうこんな季節ですね

 

エアコンは破壊しましたよ、文明の利器にブチギレてね、これが証拠や

 

www.opio8.com

 

いあ〜暑いでしょってツッコミは勿論のこと、当然ながら暑いときはキツイです。

 

だが、限界突破の姿勢で耐えた。

 

その末に導き出した答えは、死にそうになったら風呂場で真水ぶっかぶれってこった。

 

天誅勝新みたくな(突っ走って暗殺に参加したやつね)

 

あの〜土佐の岡田以蔵だ〜って叫びながら乗り込む場面ね、ショーケンのやつじゃないからね、勝新のやつだから

 

でもこの生活っては結局耐えてんじゃんってなる、よね非効率ではあるよ

 

なんかこう根性論的な古臭い感じするって思う方もいると思うが、それは食べ物によって人間は血中温度というか血圧を多少コントロールが可能ということもある、厳密にいうと血圧は他の要因も勿論ある、感情、運動時などである、それらを加味した上で、現代を生きの抜く物に依存しない生き方をワイは模索して、夏はパンイチをしていると言った経緯に至る。

ここで、水野南北 『食は運命を左右する』という本は健康志向の方なら耳にしたことのある有名な本だが、当時、日本一の観相家といわれ「節食開運説」を唱えた人物で詳しくはwikiでもみてくれ水野南北 - Wikipedia

だからあれかな〜シグルイでいうところの「伊良子清玄」みたいなもんか?

あれだからね、「伊良子清玄」ってのは、江戸で弟子入りしていた医師の名前を盗んだものであり、ワイが言うのは元々の人物である医師の方である。

その医者の「伊良子清玄」が経絡秘孔みたいな箇所が見えたって感じのあの類だとワイは感じているのである、とまぁ話は脱線したが、水野南北の話へ行くとだ、こんな事をいっているのだ『言葉は思考の表現であり、言葉無くして思考することはできない。』当然ったら当然だけどね、そんで次に『つまり、肉体は食べ物がつくり、精神は言葉が造っている。』これは実践してみて初めて気づくことだろうと実感している、初めはそうだろうな〜って感じであんまり入って来なかったけどね、今回ちょっとスピリチュアル系でなんだよって思った方もいると思うが、そんなのはどう捉えようと俺の知ったこっちゃね〜から、ワイの独断で以上とす。

『言葉を注意して良い言葉を選べば、そうなるし、悪い言葉を使えばそうなる。』

この文言を早速無視してますね〜ワイの言葉づかい、申し訳ね〜でげす。

 

まぁ言わんとすることはざっくっりこんな感じです。