おぴお

限界突破で更新します。

インプットという言い訳をした雑談

なんか〜しばらくあまりニュースとか見てなかったんだが、なんかyoutubeのマホトくん捕まっていたそうだ、それとか地震とかもそうだけど、インプットというほどのものでもないが、瀬戸コウジが投資家の道へ目覚めるなどね。

お金という観点でものを言うのなら投資家って言うのが1番稼げる職業なんじゃない?ってもうんだよね、投資っていうのは悪い言い方で他力本願っていうが、その点もありもしも見誤った場合は自己資産は減ると言ったリスクはあるので、それらを加味して投資家なのだろうと思うのが、ざっくり分かりやすのが与沢翼の動画にあったよね、労働収入の限界があるって話だったっけ?その動画タイトルなだったっけな、忘れた。

まぁいいか、要は労働収入には限界があるって内容と社会システムって話なのだが、それは資本主義で状態を簡単に説明してくれている動画なのだけどもね

でもさ〜瀬戸コウジの動画で言っていたのだが、資産運用してさ〜そんでノンストレスで生活するといったスタイルのだ、You Tubeっていったプラットフォームでさえも安心は出来ないのは確かにそのと通りなのでしょう、でさ最大の安心とは一体なんなのか?っ考えてしまうのだが、これってのは会社や企業など資本主義である以上ずっと続くジレンマでもあるのだから、お金から抜け出す自給自足と方法も存在するが、これは賛否が分かれると思うが、時間が掛かる話なのだと考えている、そもそもの話をするとベンフルが5000年近く前のバビロニアの話が出て来るのだと考えている、これは陰謀論者っていう感じのパターンに陥るのだが、ワイとしては面白い話ではあると考えている、歴史的にもなぜだかバベルの塔の絵画が存在するのに、歴史とかではあまり触れてなかったよな?ってか全くでもあるか?

あれは神話だからって思う話ではあるものの、なんだかそうでもないような気がしている、西暦で年を数えるが主流となっていること自体が不思議と考えるのが妥当なのであろう、これはイエス・キリストが生まれたとされる年の翌年を元年を紀元としているようだ、でもキリストと本当にいたの?って話になってしまうのである、だからなんだって話なのだが、金の不安を断ち切るには金というツールから離れるか別なものに変えるか?なんだと考えているが具体的なもんはわからんって感じで、渋沢栄一が1万円札になる時代が突入するのかって感じで、富国強兵って感じか?はっきり言って学問のすゝめってのはさ〜馬鹿にわかりやすく書けって感じの話を聞いた覚えがあるよ、それよりは、渋沢栄一の方がマシなのか?って思っている、でさ〜このさえだから、聖徳太子をカムバックして欲しかった。