おぴお

限界突破で更新します。

Beastie Boys、どんだけ地下室あるの?

最初ワイがこれを見たときさ〜どんだけ地下行くねんって思ったね、アメリカがじゃこれが当然なのか?よくさ家に地下室ってのがあるし、デトバイでも地下があるもんな、キラーのレイスみたいな走り方する人いるよな、肩パット入ってるんですか?って感じでバブル期って感じのゴールデンボンバーのMVのやつね、そんな感じで話は脱線したが地下室だとさ〜騒音の心配はないにしろ、換気と洪水対策が問題ではある、だから地盤の問題もあるしね、でも地下鉄があるから日常的なものって言ったらそうなのだが、一緒にすなって感じで、でもさ〜このMV見るに地下の地下に入って行ってよな〜これ流石ダンジョンゲーム発祥地でもあるね〜3DダンジョンRPGの始祖『ウィザードリィ』(Wizardry)と2Dフィールド型RPGの始祖ウルティマ』(Ultima)ってのはwikiの引用であるがこれは有名で、そのいいとこ取りにして日本作ったのがドラクエであるこれは確かワイの記事でも昔書いたのだが、興味があったらブログ内の検索バーから探してくれ面倒いから貼らんぞ、そんな感じでダンジョンゲームって言ったらだ、ディアブロがあるよねこのディアブロの話になるとだ、相当長くなり、その上かなり脱線するのでまた別記事で書いて行きたいと思う、まぁ今回はBeastie Boysの話でアメリカってどんだけ地下あるねんって触りでそんなにも引っ張ってしまってその上ゲーム話へと脱線してしまったのだが、このMVを見て『どんだけ地下あるねん』って感覚はそんだけのインパクトあるものだったんだよね、しかもその地下で微動だにぜずBeastieが待っているっていう粋な演出があるのだから今見てもこれは完成されていると実感できるものである、こんな評論家ぶったコメントになってしまうがこれはワイの偏見と独断のブログであるので、そこのとこは許せ。

後地下室のもう一つのデメリットは日差しが無いってことだとうね、よってカビなどが発生しやすいと考えている、なんか考えが掃除目線になって来ていますがこれまた別ジャンルの話へ持って行こうという魂胆か?って思ったかもしれませんが、そうです。

だからと言ってだ話が進展することはなくどんだけ地下行くねんって話と地下がもたらす健康被害について警鐘を鳴らすだけも記事となっているだけである、ならばこのMVを見て思うことはただ一言『かっけぇ』ただそれだけの話で完結してしまう為ブログ記事にはならず、このよなら脱線記事となった次第でございます。