おぴお

限界突破で更新します。

水素飛行機5人乗り、ドローン型

確か水素型の車ってプラチナの触媒みたいなのが必要なんじゃ無かったっけ?だから実用性に欠けるって話を聞いたことがある、まずプラチナって時点で量産は現実的ではないのは明白である、そんで記事のドローンはどうやって動くのか?って話なんだけども記事にはこうある、水素を燃料としたスマートなデザインの新しい電動機体がタクシー、貨物の運搬、さらには空の救急車として将来活躍する日がやってくることに大きな期待を抱く企業がある。しかし、専門家によるとこの機体の運行認可には規制上の数多くの問題があり、解決には何年もかかるという。バッテリーの代わりに非常に軽量な水素燃料電池を使ってローターを駆動し、最大航続距離は400マイル(644km)を誇り、合計で最大重量1,000ポンド(454kg)の乗客と貨物を運搬することができるという。newsphere引用

【謎】なぜ「水で動くエンジン」は消えたのか? - YouTube

詳しくはワイには分からんが、蓄電型って事なんだろうな、あれだけの高い電気を使うのであれば電磁波の心配もあるが今の時代スマホタブレットがそこらじゅうにある時代で電磁波云々言ってられないのかも知れない、ではここまで言うとじゃ5Gが実施したら、更に電磁波とか言ってられないぐらいの状態になる訳で、ワイ自体もGoogleステイディアだっけ?それを早くプレイしてみたいもので、便利になって行く反面無駄なコストは落として行くという未来が待っているのだろう、だから家なんかは小屋でいいし、車とか正直運転面倒いのと、事故のリスクと車の維持費を考えれば当然未来は割高でもバスかタクシー、電車、飛行機、新幹線、船などで、人手不足も予想されるであるろう現在、バスのダイヤも改正し本数も激減して行くのなら自動化が望まれるのであろう、正直移動中などはスマホいじりながら資産構築しなければいけない時代で、移動中すらも無駄には出来な訳で寧ろ移動中こそゴールデンタイムの一部なんじゃないのか?っていう事態は皆さんもお気付きのはずである、歩いている時間は構想練って、移動中にインプットからアウトプットまでするといった具合で、目まぐるしいと言っているのなら、移動中仮眠をとってもいいだろう、だがそれが面白いと思ってしまったら無限にハマってしまうという事態になるのである、だがくれぐれもお体にはお気をつけてって感じで、ワイはドローン飛行機よりも早く、無人エコバスを作って欲しいものだ、スピードは20〜30キロ、いやもっと遅い方が安全か?でも安全重視し過ぎると渋滞がおきるだろう、道の工事を実用的な案ではないか?など考えればきりがない。