おぴお

限界突破で更新します。

ネット1万稼ぐっていうのは幻なのか?

面白いですね、1万稼ぐのは難しいよね、至難の技ですよ

この一万ってのはトータルで1万ってこと?それとも1ヶ月1万ってこと?

多分トータルで1万だと思うが、この月のサイクルってのは既存都市日本に住んでいればこの基準で考えなくてはならないが、自己実現の為の独自の生活ならこの月という概念から脱却出来るのではないだとうかと考えている、そもそも人間の生活で時間の概念がなかった時代のスピリチュアル的な意識の持ちようっていうのは、現在の人間の感覚と相当離れたところにあると考えている、鎌倉時代に書かれた「保元物語」の中にも鬼は存在するって感じで今でもチベットの山奥に鬼は存在しロシア探検家が行って帰って来たら、行かない方がいいと言ったそうだ。怖いね、この話は前にもブログに書いたのだがまた例としてあげるよ、このように平安時代野村萬斎が、おっと違った安倍晴明などが陰陽師として存在していたのだから、普通に鬼は存在してもおかしくはないと考えている、だって牛若丸だって鞍馬山行って修行したって話だもんね、鞍馬天狗って感じで天狗の話やんってなるが、そういった一種のスター・トレックみたく多数の種族は存在していたのが普通だった時代だと思うんだよね、人類史上にない程の規制国家で田口くん土下座して、言い回しが中盤少し結婚式みたいになっていて、「んっ?」って感じになっていたのはワイだけだろうか?まぁそういった話はここでは伏せて置こう

先程の鬼の話に戻るが、コレは漫画の話ではあるが幽白【幽☆遊☆白書】の中に主人公の浦飯幽助は実は闘神の子供で、その闘神である雷禅が幽助の父親だとい話の下りがあるよね、この漫画の中に雷禅【親父】が幽助に母親との出会いの話をする下りに、昔、鬼【確か妖怪だったけか?】と人間の垣根がない時代といっている部分が存在する、これは普通に考えれば漫画だろって思うが、結構信憑性があるように思える、もっと現実的に言うとだ勝新太郎長渕剛が田口のように土下座したか?って思ってしまう、まぁ内容が違うだろ?って思うかも知れないが、時代の風潮によってこんなにも違う感じがしてならない、だからもっと昔は竜は存在したのは事実なんでないだろうか?前の人間とかま200歳とか当たり前だったようだしね、だから結局は何がいいたいかって言うと1万円稼ぐっていうのは、鬼は存在する、そしてもしかすると竜もいたんじゃね〜かって思うぐらい未知の領域ってことなんじゃないのかって思っている、だがこれは信じれば現実化するんじゃないのか?つまりこれは思考はワンニャン化するって訳。