おぴお

限界突破で更新します。

Combatribes/コンバットライブス BGM聴きながら今日暑いですね〜っていう話

これあれね、コンバットライブス クリア後のスタッフロールの曲だからね

んでこのコンバットライブスは使用出来るキャラは3人で

青い服のやつがバランス型のバーサーカー (Berserker)

黄色が遅いが攻撃型のブローヴァ (Bullova)

赤がスピード型で攻撃力と防御力は低いって感じのスピード型のブリッツ (Blitz)

じゃなかったっけ?アーケード版では人間やバイクなどを投げたとき黄色のブローヴァは最も遠くに届く。ってwikiにあったがアーケード版ってバイク投げられるんだね、知りませんでした、ワイがやったのがSFC版だからアーケード版やったこと無いわけでアーケード版面白そうですね、でもさ〜バイクって言うけどバイク1面(ステージ)しか登場してなかったような気もするが4ステージとかでもあったかな〜?なんて思うのだが、どうでもいいな☆

そんな感じでワイはよく黄色のキャラ使ってますしたね、こいつを使ってダッシュして体当たりとか黄色の場合ダッシュパンチが可能である、その他にも青はダッシュ攻撃ボタンでダッシュ飛び膝で赤がダッシュ攻撃ボタンでダッシュキックという具合で結構、キャラごとに作り込まれているワケで格闘技って言ったら少し違うのでが、兎に角技が豊富な訳で、BGMもなかなか良いものでワイは特に4ステージのボス戦の曲(BGM)がお気に入りですね。

このステージのボスがインディアンなんだけども、インディアンを悪者にするとはなんともけしからんのだが、でもBGMが良いのでしょうがないだろう

このボスの名前がウインドウォーカー (Windwalker)という名前でしたねwikiで調べた。そしてステージ名までちゃんとあったとはその名は「スタジアム・バーバリアンズ」でした。そしてこの4ステージのボスキャラも武器を持っています。斧みたいなのなんだがトマホーク (tomahawk) ですよね、インディアンと言ったら、でもさ〜インディアンそんな使い方しなよ人を傷付けるようなね、トマホーク - Wikipedia

だからインディアン嘘つかないって言う歌みたいなのあったよな、そもそもインディオって言葉に侮蔑的な響きがあることから、現在は先住民のことをナティーボ (nativo,旧来の住人の意)やプレイスパニコ (prehispánico, スペイン以前の意)、インディヘナ(indígena,土着の人)などということが多くなってきている。wiki引用

アメリカ合衆国において近年メディアにおいて最も使用されるのは、ネイティブ・アメリカンズである。学術の分野では、近年「初期アメリカ人」という呼称が使われることがあるwiki引用

でもスー族って言葉もあったような?確かドラクエ3の村にもスーの村ってあったよな

スー族 - Wikipedia

こんな感じで、ネイティブ・アメリカンって8世代先を見越して生活していたって前なんかで聞いた覚えがある、このような道徳観念があれば現在の人口爆発のような問題もNWOの問題も軽減されていたのやも知れぬ、飽食の時代で何より自分その恩恵を受けているのでなんとも言う権利は全く無いのだが、ネイティブ・アメリカンって8世代先を見越して生活していたという話は未来の社会で重要視されるのだろう