おぴお

限界突破で更新します。

イラスト修正致しました。そんでサッシの掃除から建築物の在り方とは

ここで、ワイの描いた絵にしっぽがついて無かったことを教えて下さいました。

皆さんご存知の東京キャビンさんです。

www.cabin.tokyo

と言う事で編集致しましたワイの作品で御座いますがちょっとカッコつけてギャラリー風にしております。

正直言ってどこがやねんって話なんですが、ワイの中ではギャラリー風って感じで捉えてもらうよ。

まぁ、こんな感じで忘れていたしっぽを付け足しました。

そんな感じで今回はこれだけです。

では、またね〜

 

 

んっ?ショートブログに転身したの?って思ったかも知れませんが、書いて行きますよ、何を書くの今日は?って思ったのだが、今日は掃除の続きの話です。

あのね〜サッシの掃除の話をするよ、結論から言うと掃除したよって話で、サッシって切りが無いってほどに汚れるから最新式のリクシルとかの見てるんだが、買う気は無い。

でもさ〜思ったのだが、掃除が楽な部屋や家作りが最も重要なんじゃないのか?って思ったわけよ、ミニマリズムやれやっていのが一番現実的で良い方法なんだろうけど、ちょっと遊び心で500年近くもつ建築物ってのを参考にしたいとか思ったわけよ、んで参考にした動画がこれである

んで思ったのが動画で6:35から、天守曲輪って言うの?分からんが、門の名前でとの一門で白木造りで柿渋を塗る技法で今でも健在ってのが凄いよね、勿論金掛けてメンテナンスしてるんだろうけど、現代の建築と比べるとなんかコスパ良さそうだよね、だってベランダのサンルーフのリフォームするだけだ200万するようだから、場所にもよるが戸建で1500〜3000万ぐらいする場合を買うって言うこの現代コスパ悪さったら無いよなって改めて思うよ、この現代否定のくだり毎度の事なのでまた言ってるよ〜って思うけど、何回考え直しても結局はここに行きつくって事はそれだけ、堕落した文化だと思うって感じでまた軽く毒を吐きました。だが、安藤忠雄のコンクリート住宅が、ヤバって言うのは周知の事実であり調べなくても分かるレベルになっている。

コンクリートだとさ〜湿気とか半端ないだろうな、これはもう慢性気管支炎や気管支喘息を誘発させる恐れが容易に想像できるし、四季の移り変わりがある日本では厳しいんじゃ無いのか?って思うのは当然な話である、やはり自分で小屋を作る時代が主流となるのは時間の問題なのだろう、コンテナハウスを自分で手掛けて、住む土地に運ぶって言うビジネスモデルが既にあるから、それも面白いと考えている。