おぴお

限界突破で更新します。

なんかまた寒くなる様だ(雑談)

なんかまた寒くなるみたいじゃん、って十分今が寒いんだけどさ〜

 

それにしても寒暖差激しいよね〜

 

もう、良い加減に20度あたりキープって感じで、頼むよ〜ドラえも〜〜ん

 

だってコタツしまったんだよ〜

 

こんな事を言ってもしょうがないから毛布とかを駆使したりして暖を取り寝るしかないようですね

 

そんな時に重宝するのが何と言ってもコレですよね、そうです。

湯たんぽです。って言うけど持ってないからね、なんかアフィリエイトリンク貼るんじゃないのか?と思ったと思いますが貼りませんよ、寒いから今の毛布の絡まりながらスマホのフリップ入力でブログを書いていますので、だから今回は久々の雑談枠って感じで、この環境について語って行きたいと思うよ

まずはこの1夜とかで20度ぐらい上がったり下がったりするこの寒暖差はどのような事も物語っているのか?ってまたポールシフトとかそういった話にもって行こうとしているのだが、エルニーニョ現象って言葉が懐かしくもあるよね、でエルニーニョ現象って何か地球が熱帯になる的なことを言っていたような気がするが、今では地球温暖化自体、マーケティングだったみたいな話があったよね、トランプ風に言うとフェイクニュースって事で、環境問題云々よりも、そろそろ地球自体の周期に差し掛かっていると言っても過言ではないって話もあったよな〜、現に暑くなるどころか、寧ろ今は寒いんだよね、ってか一番思うのが寒暖差が激しいねって話なんだけども、環境破壊が進むと寒暖差激しくなり、生物が一番適温となる環境が維持しにくくなるって言うパターン一番しっくり来るんだけどどうだろうか、正直気象庁の話だ何だがって言っても地球自身の時だってハトが豆鉄砲食らったような感じだったもんな〜、でも今現在のデカイ自身はまず予報装置でも全くわからないだろうと考えている、中には人工地震だって言う方もいるだろうが、ここあまり触れないでおこう、詰まりだ節度を守って環境を維持しなくてはならないのだが、では環境を維持や再生はどのような効果があるのか?何だが、何十億年も前の昆虫、生物は、今現在よりもサイズが全く違うって言う話は有名な話で御座いますが、それしてこの頃、同時に酸素濃度も濃かったと言う話がある、そして温度も安定していて25度〜ぐらいと言う熱帯でもあったそうだ、恐竜サイズの生物がいた事が何よりの証拠だ思っています。このように、環境を守り、住み心地の良い世界を望んでいる