おぴお

限界突破で更新します。

Pokémon Card Game.世界レベルまで発展していたポケモンカードの値段

これね〜数多に名を連ねる画家などの巨匠を愚弄するかの如く現在のポケモンカードの威力を感じさせるのだが、この値段の真相にはネット社会になった現在が現れているのだと考えられるのだが、正にネットの出現でポケモンカードと言うディズニーのミッキー以来の浸透ぶりを見せたポケモンならではの価格なのではないだろうか?ネタバレになってしまうのでここでは価格は伏せておくが、時間の観点では古いから値が上がるというセオリーと、何事の言える保存状態って言う観点、これらを遥かに超えるものとは一体何なのか?それは先程でも述べた浸透力で世界のピカチュウって感じでポケモンが当たり前のように世界水準となっているからこその値段である、知名度での価格帯なのだとすると納得のいく内容(価格)なのでる、そういえば昔ポケモンカード持ってたな〜友達の弟に全部あげたよ懐かしい思い出でではあるね〜、それでだ、最近さ〜なんかポケモンってワード自体がある一つのコンテンツとして成り上がるって自体になってないかと思うんだよね、それはグーグルニュースか忘れたがそれらのニュース系サイトにスポーツ、経済、とかって感じで別にポケモン(ポケモンGO)みたいな枠があるんだよね、これってゲームって感じのカテゴリーに入ると思うのだが、何故かポケモンGOのキャラの入手方法の記事がしれっと載せられているのを見ると、ポケモンGOって言うジャンルは新たにジャンルというカテゴリーを超えて、1つのポケモンって言うコンテンツになっているってことでもんね、このようにワイが初めてスマニュ砲を頂いたのもポケモンBGMの記事だった事を思い出す。その記事貼って置きますね、懐かしい

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上のがバズった記事で、下のはその結果のアクセス数

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こんな感じでポケモンってワード自体はかなり特殊な感じなのだと思う、そしてポケモンに付随するカードだのグッズだのは価格帯が世界レベルで反映するのだろうと考えられるこれは、ポケモン記事を英語版で書けば後々海外でウケるのではないだろうか?なんて考えも1つある、今思い浮かんだだけの話だけどね、だからあれだね新たにポケモン記事って言うかポケモンネタを考えてみようかな〜なんて思いました。やっぱりあれだな〜ポケモンGOネタはまだまだ伸びてると思うんだけどどうだろう?って感じで、最近のポケモンってもう新キャラが多すぎて分からん部分はあるが、まあそれも気分で書けばいいか的なのりでございます。