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PM2.5とかそんなに関係ないんじゃないか?植林の歴史と花粉症の根源

 

これは山の開拓なんだろうね、今週はこの花粉症ネタをずっと探っているのだが、当然村などは生活の糧として林業は必要不可欠な仕事なのだという事は言うまでも無いが、これが後に花粉の大量発生を招き、更に現在では人手不足という状態で村の高齢化が始まり、林業に携わる人が少なくなり、よって木々の手入れは疎かになり、花粉を出し続けるスギやヒノキが多くなるという現状に至ったのである、その対策では無いが、田舎に移民として農業従事している人も居るが、逃げ出すという実情もあるそうだ、このように動画の中にある木々は次の世代の為の財産的役割からどこか違う方向へと変わってしまっているようにも思える、それにこの動画の最後に養老年金と言うが、簡単に言うと年金なんだが、これまた破綻していますね、この年金制度と言うのは年金制度を作った張本人が破綻する事を分かっていたみたいな事をYouTube動画の物理学者の武田先生だっけ?あの人が言っていたよね、でもまぁ色んな動画見ても年金破綻は支流であるので今更ワイが言うまでも無いだろう、まぁこのように花粉問題を取り上げたつもりがそれらに付随して色々な問題が浮き彫りになって来るのだが、これもこうなるべくしてなったのだから、どうこうするか?ワイが考えた時点でしょうがないってのも一理あるがそれでは、以前の姿勢と然程変わらないような感じがしてならない、かと言って過激に奮闘するのか?というとそれも何か違うような気がする、ならば身の周りの生活をより無駄の無いようなものにして、生活の中の消費を一つ一つ無くし、より身軽に自然の摂理に任せた方が余程先進的なのでは無いのか?など考えたりもする、よって現時点では解決策にはならないにしろ、長いスパンで目標を達成させるという、それでは孫子の兵法で武田信玄もこの考えに沿ったようで、人間が一代では達成し得ないっていう感じで、まぁ当然なのだが、それほどの重要な事なのだと思いつつ、いっそのこと自然に任せるしか無いのでは?とも考えるのであった、そんな感じで昭和30ぐらいの動画なのだろうか?昭和中期の植林状況がわかる動画でありましたが、この記事は4月8日に書いた記事なのだが、この頃まだヒノキが少々多かったような気がしましね、今になって段々花粉症が和らいで来たかな〜なんて思いますね、そんな感じでまだ若干ではあるが花粉は飛んでいますが後もう少しだと思いなんとか乗り切ろうと思う。