おぴお

限界突破で更新します。

サルも花粉症だって

昨日投稿されずにヒヤヒヤしたと思いきや実は前の日の深夜に記事投稿をしていた為、継続期間はずっと続いております。最近ちょっとアウトプット気味じゃないからね〜、インプットだからね、そんな時もあるさ、でもあくまでも限界突破の姿勢は崩さないつもりではいます。環境もベストコンディションであるが、欲を言うとヒノキ花粉を何とかして欲しいものだ、そんな感じで今回も雑談を始めたいと思います。もう暑いからコタツしまって正解でしょ〜、完全、春ですね、若干朝少しばかり肌寒いくらいですねって言うお天気予報的な喋り口調であるがお話を続けて行きたい、んでだ、以前の記事でやはりヒノキは大丈夫みたいな事をぬかしていたワイだが、今現在ヒノキ花粉でくしゃみ、鼻水が出るね、んでさゃ〜免疫どうたらこうたらって言う理論を真っ向からぶっ壊す、ニュースが出てますけどって感じでこれみて下さい。

これさぁ〜ニホンザル(日本猿)おもいっきり、花粉症だよね、アレルギー発症してますやんって感じで、もともとか分からんが顔が真っ赤になっている感じだけどもどうだろう?まぁアレルギーの度合いが軽く分かったところで、猿でもここまでアレルギーを起こすんだから、人間が清潔になり過ぎた論は少しばかり信憑性の欠片ものとなる、これそろそろ林業で植林規制みたいなものはないのだろうか?なんて考えてしまうのだが、どうだろうか?より自然の森を残すと言う事はまず現代では不可能なのか?って考えてしまう、そもそも人間が火を使い始めてから既に森は衰退していたとするとだ、この考えは破綻する、木々に頼らずに暖をとる方法は何かあるだろうか?って考えたが、最も原始的であり自然の沿った考えならば熊みたいに地熱を利用も考えられる、後は温泉地域である、温泉で思い出したのだが、よく湯治なんかで何泊をしている人も居ると思うが、地球が地熱から発する熱は発生元が地球熱そのものだから、熱の発生の仕方が違うから健康に良いのかと考えてある、色々な要因があるのだろう、電磁波的な要因もあるだろう、温泉地域は危険もつきものだが逆に考えればこれだけ使い勝手いい地域はまず無いだろうと考えられる、だがそれほどの自然の恩恵がある代わりに、噴火でもした際は覚悟が必要ではある、この様にサルでも花粉症になるのだから、現代の人間云々って問題ではもはや無いだろう、それよりも今の日本でスギ、ヒノキの植林事情がどの様なものなのかが重要である。