おぴお

限界突破で更新します。

ワイが望むカーライフ

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正直ここまで魅力的な車を作ってくれるのなら車離れは無くなるわじゃないよかなーなんて思いますね、でもさなんかボディが布で出来ている小さな車って言うのが発売してたよね、あれも結構面白い車だと思うけど、これ最後の方にドライブスルーで普通に飲み物買ってるのを見ると今の日本では叩かれる内容なのではないだろうか?と考えてしまうところが、ワイも悲しきかな時世に飲み込まれているのか?と考えてしまった次第であるのだが、そんな事は置いておこう、問題は車離れがどれほど進んでいるのか?調べれば数字で表した車離れ表みたいなのがあるけど、其れ等は普通に起こりうることではある、だってただでさえ日本よ自動車税は高い、重課税だの何だのって一々高い、その上今年の10月に消費税10%である、これはなるべくしてなったのである、この様にカーライフとか関係ない内容となっているが、それはそれでいいだろう、そんな事より皆さんご存知かとは思いますがこのタイトルネタだから、ワイはそもそもミニマリズム思考ゆえに、カーライフなどは今の所視野に入れは御座らん、んな事をするのならその金で投資した方が良いよね、まぁ何が投資で何が投資でないか?が重要なのだがそこは、人それぞれの好奇心ってところでもありますよね、まぁまだ上の動画の様な車作りの方が余程夢があるってってもんで、少しばかりか車を語りたくなった次第である、そんでだ車に関してはこれ以上何も語ることはないから、車ネタ離れるよ、今の動画で竹中半兵衛の三木の干殺しってのがあって、これは三木合戦ってやつで、漫画センゴクでもあったよな、籠城戦で織田勢である秀吉軍が三木城に籠城した別府長治対した戦闘で1578〜1580年とある、んでこれが兵糧攻めでから1年10ヶ月で食料は無くなり1000人にも及ぶ餓死者が出たとある、んでこっからだよ1581年7月に三木の干殺しから半年後、鳥取城攻めを始める、しかもまた秀吉である、秀吉は米を高値で買占め、籠城戦となった鳥取の渇え殺しとある、でも秀吉の兵糧攻めとか水攻めとかは有名なんだけども、小田原攻めにしろ、取り囲むのが自軍被害は少ない上に一番効率は良いが、何とも三木の干殺しの期間が1年10ヶ月って言うのは長い、この様な話を聞くと加藤清正の熊本城の銀杏の木だっけか?を思い出すのだが、これも内容は色々あるそうだが、そろそろ寝ます。眠くなった