おぴお

限界突破で更新します。

エネルギーと酸素濃度

花粉はまだ飛んでいますね〜、でもこれはあくまでも人災である事は間違いない、戦前戦後?の植林からなるものだろうと思うが、そこまで多量の木材を必要とするのか?が少し不安でもある、だが燃料としての木材なら多少理解は出来る冬を越す為のものだったのか?電気、ガスに頼らないものとして木材の方が余程先進的な燃料とも思える、一番原始的で先進的な燃料木材なのだが、まずここで電気での暖の取り方はリスキーなのかもしれない現時点では、フリーエネルギーなどを使えばいいとあるが、電磁波などの問題も視野に入れて置きたい、じゃー木材での暖の取り方はと言うと、微量の電磁波はを色々なものは発生しているとかあったよね、例えば色々だとかで変わるとか、これらは確かに量の問題なんだが、自然のものと人間産物とでは比べ物にならない差があるんだろうが、そこまで気にしいては生きては行けないのかもしれない、ちょっとここで論点がズレたが、電磁波なとの不安要素は現在で除く事とする、そして先程述べた、ガスだよねガスって言ったら、シェールガスだっけ、このシェールガスなんだがロシアが樺太を経由してパイプラインを作りガスを提供してくれれば、石油に頼らなくても済む様だけどそうは行かないって前も話したが、多分これは実現しても先の話しかもしれないですね、でもシェールガスってつべの動画で地下にある水資源を壊して更に地層深くまで打ち進んで掘り続けて色々なプロセスを踏んでガスを取るって感じだから周辺の地域の被害がでかいようだ、そして、周りの地域の生活水は全部やられてしまうって落ちで、何でそんな事をするのか?が多分これアメリカの事だからニューワールドオーダーの事だろうと予想はつくよ、ここでワイが言っているニューワールドオーダーはプロレス団体のものなので勘違いをしないでね、あの〜ハルクホウガンいるあれね、このようにプロセスは置いておこう、この寒暖と言う生きる上で絶対的な問題とされる事なのだが、昔の北極だか南極だか忘れたが森が生い茂っていた様だ、北極か南極はポールシフトのがどちらかは忘れたが、確かその様な話があった気がする、そうなると寒暖差など然程気にならない感じであった様な気がします。何より酸素濃度と寿命の関係性がある様に思えるのだが、その場合だと物体としての大きさも遥かにデカくなるのであろうと思われる、これに関しては、昔の昆虫の大きさがでかかったと言うとのは事実で学校などの図鑑でもあった事は有名である。1000文字超えたんでここまでとす。