おぴお

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コタツをしまいましたって話

まだまだ全然寒いけどコタツをしまいましたって話です。炬燵って漢字で書くけどさ、正直この漢字で書けって言ったら画数多いし覚えられね〜って話でコタツにするよって感じで、今回はコタツの話をって言うかテーブル系の家具に言える事なのだが言いたい事がる、これは掃除の話をなのだが当然ではあるが埃がた溜まると、咳が出てそれらが続くと病気になるって言うオチの話なのだが、その掃除って言っても特にコタツやテーブルは足を畳める箇所に埃が溜まると場合がある強度などの関係上記複雑化はしょうがないのだが、ここに埃が溜まり健康を害しては、これも問題だろうから、家具作りはやはり寸分も違わぬ、設計が必要なのだろう、特に木の特性など、湿気などを視野に入れた木の知識も必要なのだと思う、だから掃除がし易く、分解可能の凹凸が少ないシンプルでスッキリとしたコタツを望んでいますね、このように今こうしてコタツって言うものに固着しているのだが、もっと別な方法で暖を取れる方法はないものか?と思ったらやっぱり焚火だよね、ちょっと待てよもっとさ〜現実的な観点で話を進めようぜって話になるので、もっと現実的にしてみよう、エアコン(暖房)すいませんエアコンワイ取ったからね、だからパンイチな訳なんだが、それとだもう一つ電気ストーブ電気代がかかるのでダメだ、暖炉がこれが理想ではあるが、暖炉のある家に住んでいたら苦労はないはずである、よって暖炉は家にない、灯油ストーブこれも石油変動で値段が変わりその時期により下手したら電気代を上回る場合もあるしまず灯油を入手する使い勝手悪さがあるそれらの時間があるのなら、ブログ構築に時間を費やした方が良いだろうと考えている、それと家でダウンジャケットと暖パンを履けば何とか春ぐらいは過ごせる訳だよ、そう言うとイヌイットかな?忘れたがモンゴル辺りかな?そのような地域で生きている人はトナカイの皮を着てあるそうだトナカイの皮はマイナス60度だったっけかな?そんぐらい耐えられるようだ、現代の人工的に作った服でそこまで耐えられるのか?と考えたが、トナカイの皮は相当上位の寒さを軽減出来るそうだから自然は凄いな〜って思っているんですよ、そのようにまだまだ少しばらり寒いけれども、電気代など要らぬ消費を減らす為に、上手い暖の取り方を考えたよって話でした。でも明日ぐらいからまた暖かくなってくるみたいだよ、だからこの寒さも後もう少しの辛抱だと思ってます。では