おぴお

限界突破で更新します。

ブラピって言ったらトロイ

アキレス演じるブラピ『これで屍人たちにも分かるアキレスに挑んだ愚かものだとな』って言った後にバトるんだけどさ〜、ここの部分結構印象的でもっと詳しく再現するのなら話は前に戻るとね、ヘクトルとバトル前に、ヘクトルはこのように言う『こうなることは夢でみていた、取り決めをしよう、神々に誓って勝者は敗者にそれ相応の弔いを許すこと』

アキレス演じるブラピ『獅子に取り決めはない』

アキレス演じるブラピ、メット【兜】を取る『これで間違えずに済む』

ヘクトルもメット【兜】を取る『昨日はお前だと思って戦った、死んだ少年にも礼節を尽くした』

アキレス演じるブラピ『剣を突き立ててか?』【字幕】『殺しておいて何が礼節だ』【日本語吹替】

『目もくり抜き、舌も耳を削いでやる、黄泉の国でも すぐに分かる、こいつがアキレスに挑んだ愚か者だと』

って具合にここからバトルんだが、んで結構わちゃわちゃやった後にヘクトルがねスタミナ切れかなんかを起こして、石ころに躓いて、倒れるわけよ。

そんで、アキレス演じるブラピはこう言う『立てトロイの王子、石ころに手柄はやらん』

正直言ってこの時点で既にフラグ立ってるんだけどね、んでヘクトルは折れた槍と剣を手にしてアキレスに立ち上がり戦う、んで多少フラフラで肌足を少し斬られるもまだ応戦中である、んでヘクトルスタミナ切れって感じの、最後ヘクトルが使っていた槍を取られ、そんで最後辺りでアキレス演じるブラピが壊れた槍など、剣をを振り回して、ヘクトルに命中するとか言った。もう欠かさないってなんかであかる。こしてやられたヘクトルはアキレスが用いた、縄を足に巻かれ、ヘクトルの死んだままアキレスに馬車な持っていかれるのだった。んでトロイの王様がめっちゃ悔しろうな顔をして、王子であるヘクトルを持っていかれるだけれども、この勇者アキレスって言う伝説は、かなり有名ではる話である、現に足の部位にアキレス腱なる体の箇所は当然ご存知って感じで、アキレス腱にが当たり、そこらか、いくさ最強であるアキレスが唯一受けて箇所がアキレス腱である、だから今でもアキレス腱っていう形で言葉がちゃんと残っている、それだけ語り継がれている?って事か、凄いよなーでって感じでそろそろかなり眠くなってきましたのでそろそろ、終了とする、兎に角懐かしいトロイのバトルシーンを思い出したので、ここにアキレス演じるブラピがムッチャ強いよってなあかんじで、今回は寝ます。