おぴお

限界突破で更新します。

人工林と原生林

本当これ思う人多いと思うんだが多量に花粉が飛んでなければ、春は最高なんだけどな〜って、だから今からでも、森林を元の姿に戻さなきゃいけないと思うんだよね、あの〜ブナの木が生えているやつね詰まり原生林である、でもこのような森を作るには少なくとも1000年はかかるそうだ、森なのだから当然とは思うが、だから巨木を伐採する時は覚悟が必要ではあるが、本心では伐採したくないのである、って巨木伐採する機会はないけどね、んでよく原生林、天然林、人工林などが存在するが、人工林からは何となく区別がつくので、原生林と天然林の違いを述べていたサイトがあったので参加としてもらいました。まず天然林とは山里とかと呼ばれ伐採などで人の手が入っても、自然の力で更新している森林の事を言う、そうだ。どちらかと言うと人工林に違い解釈と捉えてよいのだろうか?と考えている、そして次に原生林となると、全く人間の手が入っていない状態で、一度も伐採された事がない森である、そのような森は多様な生物を共存している、アマゾンの熱帯雨林などアラスカやロシア、カナダなどごく一部しか残っていないそうだ、そして今のままでは50〜100年後に0になってしまうって話もある、そして日本の森林は4割を占めている人工林が必要なて手入れができていないとある、このようなな問題によりスギ花粉の大量散布、ヒノキも同様だがスギとヒノキの植林地が多いが中でもスギが断トツで、スギの方がヒノキよら成長が早くすぐに生産できる為植林されたそうだ、他にも理由はあるやも知れぬがワイが今知るところで言うとこう言ったものだ、そして現在では、人工林は手入れがなされておらず、荒れ放題の状態で、下刈り、枝打ち、間伐などを適度に行う事により質の良い森が育つとある、詰まりは光を取り入れなくてはならないと言う事になる、根元が日中でも薄暗い状態だと腐ってくるのだろうか?と考えている、でも人工林でもそのまま放っておけば長い年月をかけて原生林へとなるのではないだろうか?と考えてある、寧ろそうした方がいいだろう、だからと言って花粉を大量散布しているスギ花粉をそのままって言うのとちょとキツイが、花粉でないスギと言う何とも実態が掴めない訳の分からんものを植林するよりはマシなのではないだろうか?なんて思う、そしてまさか戦後や戦前なに花粉症って言葉自体考えても無かったのか?って言うと別だろうね、漆喰で荒れたりさるのは昔からあるのだから、アレルギーって言う概念は存在していただろう、戦中なんて、細菌学は日本の専売特許みたいな感じにだったとも考えられる、って感じで以上とす。