おぴお

限界突破で更新します。

家の雑談

このように現代の家の寿命が15年から20年近くで床下はダメになるんならもう全部がダメになるってことじゃん、さっきの動画は軽く暴露動画という感じで多少ビックリって感じである、んで思い付くのが高床式住居の存在だ、高床式住居というと一緒に連想するのが竪穴式住居だと思うし、竪穴式住居っても土の中だからね、でも何で人間はこんな誤った家を作るようになってしまったのか?バブル期の感覚がマズかったのか?など考えればキリがないが、そんな事はワイが考えるほどの事ではないだろう、んで竪穴式住居って縄文時代のイメージが強いんと思うのだが、調べたらなんか江戸時代まで使われていましたよ〜みたいな感じのタイトルを見つけてしまったので今調べてみてましよ、なんか1637〜1638年に起きた日本での最大規模の一揆島原の乱ってこれさーサムスピを思い出してしまうんだが…天草四郎だよね、信長の野望でも天草四郎出てくるじゃん、そうなるとサムライスピリッツ天草降臨を思い出してしまいがちだが、この話をすると脱線してしまうので次に進もうと思います。そんな感じで、正に反乱中での掘建て小屋なんだが、悲しいかな現代の住宅よりは遥かに耐久性とコスパの良さを兼ね備えていたんでは無いだろうか?何て思っちゃうんだよね、んで時代は飛びますが、弥生時代なども使っていたなど平安から鎌倉までもうこれってさ〜土の中にだから暖かいんでは無いだろうか?何て思っちゃあだよね、茅葺屋根が少し今では難しいと思われるのだが米を作っている文化である日本では難しくはないのだろうと思われる、先ほど床下機器のファンを入れるだなしたあのような構造はプラスの考える過ぎて、じゃあ〜そもそも基礎工事って何の意味があるのか?って普通に考えてしまうのだが?どうだろう…しかもその寿命の短さと来たら15〜20年近くでしょ、昔の人からすると何でそんな家建てるのに一生分の労働力を有するお金を掛けて、厳密に言うと借金だが、そのような短命な家人任せで建てるの?って突っ込まれそうだよね、縄文人にバカにされるんじゃねーのかなって感じになってしまうんだよね、しかもさっきの床下機器だっけあれ当然電気代を掛かる訳で、あんなにデカイファンを回すんだからもう、考えとしてはpcみたいなもんじゃないのかな〜なんて思ってしまいましたね、まぁ彼らは素人があくまでも雑談として、適当に考えた最もな話なとであります。