おぴお

限界突破で更新します。

床下換気

そろそろ湿気が溜まる時期が到来してくると思うんだけど、実際の床下の空調ってどうなっているんだろうと気になったので、こちらの動画が参考になると思います。そこで思ったのが、この動画内にある、それは25年前のこと、切欠は大工さんとの何気ない会話からでしたってあって、そんで今の住宅は15年~20年で、家の床下が駄目になると言ったものだ、いや~そんなこと言っていいのですか?って感じじゃん、そもそも何かで聞いたがヨーロッパのどこかは忘れたが、向こうの築何百年単位が多いよな、でも日本の最近の住宅は20~30年ぐらいでしょ、んで基礎の部分(床下)で15年~20年ってこれさ~、つまりそう言うことでしょ、2000万~5000万単位のローンでこれはどうやら国絡みって言うのは他のブログでも書いてりましたね。まぁそこを掘り下げてもそんなことは結構有名な話なので、もうそんな事わざわざ言う必要もないと考えている、そうなると床下にカビが生え、アレルギー性ぜん息など過敏性肺炎の原因になってしまう、とあるように、金もむしり取られ、健康被害ときちゃ〜黙ってられないよね、正直このような文化は来世に残してはならない文化なのではないだろうか?そこまで行くとちょっと違う方に脱線するので、今回は具体的に、スローリンクグなど畳が考えられる、特に梅雨の時など、室温が高く、気温25度以上だと発生しやすいのではないだろうか?んで畳なんかもカビが生えた後の対象方法などは、エタノール使ってカビ取ってね、みたいな事をがあるよね、それと、どうしてもエタノールが嫌なら酢を少量つけて拭き取って下さいみたいな感じのブログをありました。でもやはりエタノールが一番いいようです。このエタノールなのだがわアルコール度が高すぎても、直ぐに気化してしまうため、確か80%ぐらいが丁度いいと言う話があるのである、まぁこの事に関してはそうであろうって思うしかありませんけど、それにしても現代日本のプラスの考えってなんなんだろうねって思おますね、だったか昔の古民家の方が可能性を数段上だったはず、高温多湿の日本に適した、家作りがあったのにも関わらずなぜ?このような事態に陥ってしまったのかを考えてしまうのだが、もうそれは結論を先に言ってしまうと金って感じのオチである事はみなさんご存知の通りなので、小屋で自分で建てた方が余程いいんじゃないのか?って言う疑問が生まれてもおかしくは無い。