おぴお

限界突破で更新します。

油の話

実はだ私も鉄フライパン最古の道具でもあるので使用したいと思っている、いっときには南部鉄器をネットで調べていた時もあるが購入までは至らなかった。少し脱線するがヤフオクなどで兜が売ってるんだよね骨董の話になってしまうのだが、何とも魅力的である兜、そう言えば昔の話になんだけど、幼稚園のときの話なんだが、ガキの頃さ〜友達の家に遊びに行ってさ〜5月人形の立派なフル装備があったんだけど、その兜結構原寸サイズぐらいだからかぶったらさー、真ん中にクギがあって先っぽが尖ってないボルトみたいなやつだったんだけど、結構痛かったからね、そんで浅くしか被らなかった思い出があるなー、そんな思い出もあり兜良いなーって思ってヤフオクで見てましたね、本物の結構売ってたんだよね、値段もまちまちだからね、でも子供の頃まぁ家はそんな5月人形買うほどの金も無かったからね、でも七五三やってもらったから十分感謝でありまする〜、ワイは十分満足している、寧ろ5月人形なんて買ったもらったのなら、ボンボンみたいな価値観と麿ですの?って感じの特有の感じを纏った雰囲気が如何にもって感じだから、七五三でもの凄く感謝している、あ〜〜っとごめん何の話だったっけ?そうだフライパンね、タイトルでもあるが、鉄フライパン自体は素晴らしいものだが本当はワイも使いたいのだが問題の油について今回は語って行きたいと思う、ここではじめに、油の中でも良いものも存在します。では、はじめよう、まず油はサラダ油やごま油などポテトチップス、ファストフード、カップラーメンに使われている油のパーム油などが有名なのですが、しかも大抵の食品の表示には植物油脂として使われている場合が多いのである、まぁ中には菜種油の物も存在しているのだろうか分からんが大抵の食用の植物油(日本では)は菜種油、パーム油、大豆油となっている、はじめの順に少なくなっていくので、菜種油が一番多いってことである、じゃなんで菜種油が一番多いのか?なのだがそれは簡単で遺伝子組み換え(GMO作物)で大量生産が可能であるからなので、このようにキャノーラ油(菜種油)サラダ油でもあり現在日本で流通する90%がカナダ産である、このように有名なトランス脂肪酸などが流行ったと思う。ノルマルヘキサン抽出法で界面活性剤やアルコール、農薬などと同様の毒性の強い石油系の溶剤を使いキャノーラ品種を浸し一度に大量生産するという形である、続く・・・・