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屋久島の縄文杉の雑談

春だしさ〜春の陽気でお花見の季節でもあるから皆さん花見など山を散策したりだとか自然を見にお出掛けするのも良いのではないでしょうかって具合のキャッチーな始まりかたはどぅでしょうかって感じで進めていきたいと思う、んでさ〜さっきまで屋久島の縄文杉とか調べてたらね、そこで歴史史上でも結構とんでもない〜事をやらかしたやつがいる訳よ、それ誰やねって話なのだが、そいつは皆さんご存知の豊臣秀吉なのだが、何をしたの?って感じで今から説明するとだ、ここで初めに屋久島の縄文杉の由来は樹齢数千年ともいわれているため、縄文からいきているので縄文杉という名前のようだ、そして屋久島にはもう一つ根回り32.5mもある大きな屋久杉の切り株がある、ウィルソン株とよばれ、400年以前前に、切られたそうだ。はっ?って感じだよね、切り株なん?ってなるじゃん、誰が切ったの?先程を言いましたね、そうです皆さんご存知の豊臣秀吉です。なんで切ったの?豊臣秀吉方広寺建造に切らせたってあるよ、そんでそのサイトにはこうも書いてある、ウィルソン株を見ていると、自然の大きさと人間の浅はかさを考えさせられると…確かにその通りである、でもしかし切ってしまったのだから嘆いても仕方ないのだが、この失敗を二度と繰り返してはならないって心に誓うのだったって感じの思いである、やっぱり秀吉って、トンボの陣羽織みたいな半ちゃって言うのか分からんが服にトンボの柄があった時点で、肉食であるトンボを書かせ金粉か分からんが金をあしらったあの品々をみてみると、なんかこう、やっちまったな〜って感じのクールポコ状態で、昔〜寺建てるのに、樹齢数千年木を切った男がいたんですよ〜〜なにぃ〜〜やっちまったな〜、男は黙って、お花見!男は黙ってお花見!泰平の世だね〜って感じで、まさか未来で秀吉はクールポコのコントにのせてdisられているとは思わなかったのだろうと、思っているだろう、なんで切ったの?って感じだとは思うぜぇ〜しかも晩年の唐入りはいくらキリスト教が人身売買をしていたからと言っても容認し難いのと、もっと別な方法はなかったのか?とま考えてしまうのである、だから秀吉のこのようなエピソードにより秀吉の見方がまた一つ変わったのではないだろうか?と思うのであります。そうなると本能寺の変だってなんかおかしいな感じがすると言うが、信長を光秀が討死させ、その後三日天下光秀を討ち取った秀吉である、その功績はクロカンのおかげかどうかは分からんが?…