おぴお

限界突破で更新します。

花粉について雑談

って感じで既にもう今日2記事目を書かなきゃいけない訳なんだけども、今まではゆっくり目だったからこの時点で着工しなきゃいけない訳である、2回言ったよね同じことそんな感じで何書こうかな~って思っている訳だが、花粉のことについてちょっと触れたいと思う、花粉って偏に言うが一体なんの花粉なんでしょうか?ってことである、ここで述べる花粉はスギ、ヒノキを挙げて行きたいと思う、なぜならワイがスギ花粉だからである、もしかするとヒノキは関係ないかも知れない、何故ならヒノキの潜伏期間は約3月~5月である、ワイの場合は大体3月過ぎれば楽になってくるから多分ね、ではあるのでヒノキの花粉はそんなにも警戒するほどのものでは無いだろうと思っている、これはあくまでもワイの観点であるのでそこの所、ご了承下さい。さて問題の大問題であるスギ花粉なのだが、ただ一言いうのなら良かれと思ってスギ植え過ぎやろって話自然のバランスとか考えなかった訳?って軽く突っ込みたかった訳で、戦中戦後の植林の問題とP&Gなど問題は多岐に渡るのだがいちいちそんな事を言ってもしょうがないので、消費者が無駄ものを自分自身で識別し、不必要なものは買わない使わない喋らないと言った徹底抗戦で、そのに良心が存在するなら警鐘を鳴らすと言った具合まで行けば、マーケティング用語と化した花粉症を無くすことが出来るのだと思う、そして一番重要なのはスギ花粉の飛散時期であるが約2月〜5月上旬と言ったものと5月いっぱいまでという内容のものがあるが、ここは多めに取って5月いっぱいまでとしよう、自分としては4月が終わったぐらいで楽になったような感じである、やはり自然という概念自体が捻じ曲げられ、森林イコール自然が完全に間違っていたものだと思われます。そもそも高速道路やバイパスなどの道路や田舎道で外に目をやればスギやヒノキの林の数々って言うのがあり得ない話で、特になぜ植林にスギが多いのか?って話でそれは、まっすぐに育つ気で家の木材とさて使えるからってやつと一番は金の為だろうね、まぁそんな事を言ったら元も子もない無いから、やめておこうって言いながも言ったがね、そんな感じで元の本当の自然であるブナの木の森を蘇らせて欲しいものだ、日本一のブナの巨木がある十和田湖外輪山から奥入瀬渓流に向かって降りる山地のの中腹にあるそうだ、そうなると屋久島の縄文杉が有名でありますが、杉やないか〜いって話。