おぴお

限界突破で更新します。

今年の春にヒルクライム

最近ジャックバウアーでぶあーって感じで、我がブログの存亡を危機的状況に追い込んだ、己自身に悔い改め事前にブログへの体制をより一層引き締める覚悟である、という感じで今回は何を話そうな~なんて思っているんだけれども、今年の春はど〇に行こうか~って感じでこれヒルクライムなんですか?って感じで、つべで今年と入力したら、【今年の春はど〇に行こうか】が出てきたからこれ完全にヒルクライムが現代に生きているって事でしょ、あんま歌詞に触れるとジャスラックに目つけられるからスルーすっぞ、もう一度言うがJASRAC(日本音楽著作権協会)である、そこでこのような改良なら問題はないだろう、文字数も少ないしね【今年の春はど〇に行こうか】ってな感じで回避したつもりではある、これでなんとかJASRAC(日本音楽著作権協会)には何も言われないだろう、でもあれか題名と一部の歌詞(ワンフレーズ)ほどなら大丈夫なんだったよね、だとしたら以前書いた郷ひろみの記事だってアウトだもんね、確かあれは大丈夫だあったハズだ、そんなこともあるが一応、事前警戒、事前察知が必要になって来るのだろうって感じで今ヒルクライムを聴きながらブログを書いているんだが、ちょっと待てって感じでピエール瀧【作品はリスペクトするぜ】を思い出してしまう結果となったのである。んでさ~軽くヒルクライムについて調べてみたらさ~男性2人組ヒップホップユニット・HilcrhymeはメンバーのDJ KATSUが1日に大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されていたそうだ【2017-12-04】そのようなこともあってか無期限活動停止を発表しているそうだ、だがメンバーTOC(トク)については、これまで同様、ソロ活動を継続する。 といっていますので続行していると考えていいだろう、ここでもう一度言いますが【作品はリスペクトするぜ】ここなんだよな、作品はそのまま残していいと思うんだよね、なんか回収とか色んなニュースがあったが、その人物に付随するもの全てって言うにはちょっと違うんじゃないのか?って思ってしまう、そんなこともあって『Hilcrhyme LIVE 2018「One Man」』の動画もyoutubeで確認できますので活動してますよってことです、そんな感じで電気グルーブ石野卓球ピエール瀧んの分まで頑張ればいいんじゃないのか?ってワイが一々言うことじゃないってキレられて当然だが思ってしまったゆえ、書いてしまいました。すまん。