おぴお

限界突破で更新します。

ジャクバウアー速攻

ごめん速攻のジャクバウアーで記事を完成させて行きたいと思うちょと今日は油断してしまいましたねぇ〜今から2記事を書いて行きますよこれ異例の早さで書いて行きますので毎度お馴染みの誤字脱字は、更にどんどんと増えていくが、そこのところは本当にすまないと思っているジャクバウアーである、ところで今どれくらいのスピードで記事を生産しているのか?と言うとだ23:25分を回っている、これで4記事目である詰まりはもうひと記事を完成させなくてはならないのである、これは何を書くかなんて考えている場合では無いのである、何かを考えていては5記事の時点でそこれこそ行き詰まってしまい、間に合わないのであるよってここでは速効性って言う表現を出した方が分かりやすいかも知れないが、今このような状態である急いでいるときほどに、記事数と言うのは進まないように思える訳でこれなら、先に記事を用意しておけばいいって話になるが、1日5記事を毎日やった結果そんな記事のストックは既に存在していないのである、よって今爆速と言っても過言ではない異例のスピードで記事を完成させているのである、って今どの程度まで書いているのか?ってぐらいのスピードで記事を書いているのだが、内容はここでは省くそんな事は言ってられない状況なのである、いま既に31分を回ったという事は、5記事目の時間を計算に入れるとこれはかなりシビアな時間配分となっている、こうして記事の文字数を見るとなんでここまで進まないのかと思うぐらいの600文字数であるこのスピードの遅さと、この文字数の進まない状態、これはまさにアインシャアの状態なのではないのがろうか?と考えているここまで文字数は進まないものなのか?本当にそのように思う、もうこれでは5記事目の内容は寧ろ皆無の状態である、全く進まない700文字数で、ジャクバウアーで本当にすまないと思っている。このワンパックは非常使える武器であるジャクバウアーって言う名前だけでも相当文字数を稼げは、威力があるのである、こうして書き続けても800文字数で長いくも遠い最後のスパート、正直もう話す事は何も無いのである無い状態からここまで書いているのだが、残り100文字数前後である、ここまで書いても進まない、ジャクバウアー記事としても異例の文字の埋まらなさである、まだがまだかのジャクバウアー記事としいていい加減に終了したいのだが文字数がまだ足りたい。って今間に合った。