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貴族の奇行

なんか段々と暖かくなって来て夜でも寒さは少しばかりはありますが、段々と暖かい季節が到来するのも時間の問題でしょう、ここでのようにもう春到来ですねって話で、今日はさぁ〜何を書きましょうかな〜って考えている時点でもう多少ネムだからこれがまだ3記事目なのですよって言う自問自答をしつつ、既に多少眠たいから、どうしたものか困っている、その困っているってほどでも無いけども、でもね〜既に眠いってだけは念入りに言って行こうと思うって言おうとしたが、そんでだ、今までなにを喋っていたのかをもう忘れてだね~早速で今回の話へといこうと思うワイが以前に甘いものなど特に白糖(砂糖)は精神や体も崩すって言う内容の話をしたんだと思うが、その中の話で貴族の寄行について触れていこうとおもうが、その中でもこの方のお話をして行きたいと思っている。ルートヴィヒ2世(ドイツ)っていう貴族でこの人は昼夜が逆転した生活を送り、夜中に森を駆け回ったり、誰もいない所に話しかけたり、様々な奇行で人々の眉をひそませた。1886年ルートヴィヒ2世は廃位され、翌日にシュタルンベルグ湖で水死体で発見されました。この死の真相は未だに謎のままです。と書いてあった。また子供のころから騎士物語や神話が大好きだったそうです。このように貴族の奇行って言うのは他にも存在するのだが、一応昔言ったルートヴィヒ2世の話をここで説明しました、でも何故?このような貴族の奇行は流行ったのかが気になる部分ではあるが、その原因となる部分は昔の記事では砂糖(白糖)だろと考えられていたのだが、これはあくまでワイの解釈なのだが、でも貴族といったら砂糖の歴史で動画検索すれば分かるとは思うが、砂糖の歴史を言うのは、石油ぐらいの闇歴史が訳で、貴族砂糖の多量摂取が多かったのだと思う、砂糖もどうこうって話よりその摂取量にも問題のある量だったのだと思われる程の甘党だったのだと思います。そこで一番有名なエリザベス1世も甘いもの好きだったようですね、youtubeでエリザベス1世の歴史って感じで検索すればエリザベス1世に関するお話が分かる動画があるのだが、そこに相当甘いもの好きで歯が虫歯だらけだったようだ、中世って言えば結構今でいえば不潔とも思える文化も存在したのだが、たとえば石造りの街と中世ヨーロッパのトイレ事情とハイヒールの歴史なのだがこれ結構有名で要は裏庭に糞尿を投げ捨てていたためハイヒールのような靴を履き糞尿を踏まないようにしたなどといった話だ、そこで中世ではお風呂に入る文化はなく香水を使ったりなどしていたそうだ、水はあまりいいイメージがなかったのと、気候的に水に入るというよりタオルなどで拭くといった感じだろうか、まぁ気候と風土が違うからなのだろうが、それと歯磨きの文化もなかったのか?って調べてないがそんなふうに思う。