おぴお

限界突破で更新します。

パンはパンでも食べらないパンは

あの~俺の場合はパンはパンでも固いパンはって言う感じの言い回しだったんだよね、んでね、今日何書くんだよ?って感じなんだけどもね、結論から先に言うとねフライパンの話で昨日ざっくり雑談で触りだけ喋っていたのだが今回はもっとフライパンに関してコミットして行きたいと思う、そこでワイの使っているフライパンはテフロン加工(フッ素樹脂)のフライパンなんだけれども、多分大抵にご家庭のフライパンはテフロン加工(フッ素樹脂)のフライパンなのだと思う、この流れの話かって思った方はその通りである、更なる結論はテフロン加工(フッ素樹脂)は有害であり、フッ素樹脂は高温に弱く身体にも害あるとのことは相当前から言っているのでここで元パンイチが言うまでもない話であるフッ素と言うと歯磨き粉にも入っていることは有名である、また傷つくと急速な劣化をし焦げ付いた部分からも劣化がはじまる、またテフロンに含まれる「PFOA(パーフルオロオクタン酸)」は身体の中での分解が難しく蓄積されていくと肝障害・ガン・障害児が産まれるリスクなどが高くなる、身体や環境に影響を及ぼすPFOA・PFAS(ペルフルオロアルキルスルホン酸)、鉛、カドミウムがある、このようにテフロン加工(フッ素樹脂)以外にもステンレスと呼ばれる金属も鉄とニッケル、クロムからなる合金のステンレス鋼のことですが、これは安価でサビに強いこともありフライパンや鍋のほかにも、包丁や流し台など調理器具やキッチンまわりで幅広く使用されています。ですが、このステンレス鋼に含まれるクロムから生成される六価クロムという物質が、人体に取り込まれた際に発がん性物質となることや、金属中毒による多臓器不全を引き起こす危険性があるといわれてます。とはいえ、ステンレスは1000℃を超えても安定している合金なので、普通に調理で使っているだけであれば、ステンレス鍋に含まれるクロムは六価クロムに変性することはまずありません、でも問題のあるものをざっくり選ぶとテフロン(フッ素樹脂)もよくない、アルミ鍋よくない、ステンレスもよくない、鉄鍋(フライパン)なども原始的な感じで一番健康的ではあるが鉄分の採り過ぎが心配なのと焦げつきなど油が必要になる、そんなこと言ったらグリーンパンも少量の油を必要とするが基本的油は使用するという考えのもと話は進む、そもそもGREEN PAN / グリーンパンは、2007年にベルギーで誕生、従来の加工材料であるフッ素樹脂を一切使用せず、PTFEを含まないノンスティック加工を施しグリーンパンが採用している「サーモロン・ノンスティック・セラミック・コーティング」は、長期にわたり使われ続けていた従来のノンスティック加工に替わる"新たな選択肢"となっています。と書いてあったので抜粋した

www.greenpan.jp