おぴお

限界突破で更新します。

石川五右衛門~奇天烈将軍マッギネス~

ゴエモンFC版も箱買いしてやったが、奇天烈将軍マッギネスがどはまりだったので友達とよくやってさ~んでれ、『おんぶ』できるからね、この機能ってのは多分だが五右衛門ってさ~アスレチックコースが多いから2プレイで遊ぶとさ~1Pが画面左端っこにいてさ~2P画面右端にいると、画面移動2Pがいくら右行っても画面進まないからこういう『おんぶ』って機能を作ったんだろうね多分、んでだ~サスケが一番強いから、次ゴエモンで最後が恵比寿丸エビスマルだからね、あのね~昨今の恵比寿さんブームは多分このエビスマルから来てるんじゃないのか?なんて思うのだがそんな話はいいとしてだ、ゴエモンよくやった人は多いんじゃないのか?なんて思いますね、ゴエモンのbgmってのも結構御当地感があって非常に面白いものである、上記で載せたゴエモンbgm津軽旅情節も正に津軽に相応しい津軽三味線テイストでまるで高橋竹山を思い出すかのような仕上がりになっている、三味線って言うとどこか力強い音色を感じさせるのだがそのように思わせるのは、高橋竹山の生き様からくるものなのだろうか?当然高橋竹山は目が見えないのだが当時は目が見えない人は盲人の門付芸などを行う場所へ行ったそうだ、ここで漫画シグルイを読んだ方なら分かると思うが、あの当初で盲人の自治組織当道座というものがあったと言うから歴史は当然長いものだと思う賎機検校と言う人物は現実に存在したのだろうかと考えるが多分居たのだろうと考えられる、検校とは近世では日本の盲官の最高位の名称とWikiにある、更に、元々は平安、鎌倉に置かれた寺院や荘園の監督役職名とあるが室町以降、盲官の最高位の名称として定着したとある江戸になると、国の座をまとめる総検校を最高位として京都に置き、江戸に関東の座を取締り総縁検校も存在したそうだ、盲官では、位階順に別当、勾当、座頭などがあったと書いてのいる、これで座頭一などの映画が有名である、勝新を思い出すます、そして中村玉緒と結婚して以前記事にも書いた松平健勝新太郎の鞄持ちをし付き人となって役者になったようだ、そして漫画シグルイではかなり詳しく内容が載っていたように思えるがワイは第一次物捨てブームで漫画も相当手放してしまった為、電子化して保存しておくのも面倒でし自炊すると漫画自体が商品として売れないため、あまり考えずに全部売ってしまった、大事な部分だけ抜粋して記事か何かに使えればと今になって思うのであった。つづく・・・・・