おぴお

限界突破で更新します。

住宅ローンっていう概念が怖い

これ見てしまい思ったことは、住宅に関する既存の価値が怖いと思ったな、多分これが当たり前な世の中の方が怖いと思った方がいいと思うワイの考えとしては、今の日本では中間層ご貧困してるってニュースはいっぱい流れてるし多分現実なのだと思うが、よく見るのが年収300万円時代っていう感じの、ワンピースの大海賊時代って感じのふざけた内容なのだが、申し訳ない、お前ふざけ過ぎやぞってなってしまって申し訳ないのだが、ワイはこのようにして文字数を稼がなきゃいけなのである☆ってな感じで今実は脳みそ夫の動画を落語を音だけ聞くみたいな感じで芸を音だけ聞いてだね~ブログ記事を書いていますね、そんな感じでワイが住宅ローンと語るのはナンセンスな話なのだが、この住宅ローンって文化まだ続いてるの?って多分30年後の人間に言われるんじゃないのか?なんて多少危惧しているので、今のうちにワイ直々に警鐘を鳴らしておこうと思った次第である、んでさ~最近本当コンテナ住宅多いと思わないか?なんかコンテナを6個ぐらいを合わせた住宅っていうのそれで1日で完成ってな感じで、寧ろもう庭の方を先に作っていましたみたいな感じで、工事を進んでるんだと感じたのであったが、そしてもうひとつ近所の家が最近立て壊しなどが多くなっているような感じがする、見るからに古いアパートのような建物が既に借り手もいないような場所は立て壊されているのを目にする、そしてそこには新たに老人ホームと思わしき建造物が建っているのだが、なんか現場で働いている方が言っていたのだが、この住宅水平を保っていなって聞こえてこれって、しかも『コレ欠陥住宅だ』みたいな事を言っていました。でもさ~このご時勢だからやはりなって思ってしまったワイもワイだが、その住宅外見は立派な建物なのだ、だからこれは空耳で聞き間違いな場合もあるしただの冗談なのかもしれないので、素人の軽率な空耳程度に聞いて頂ければ幸いである、このように住宅に何千万も掛けるのは如何なものか?と思ってしまうためこのようなヒッピー的感覚も必要なのかな~なんて思ってます。ヒッピーっていうと少し敬遠しがちな感覚ではあるが今で言うミニマリズム的なものと近いのではないのだろうかなんて思います。んでここで触り程度でヒッピーとはどんな文化なのか?を調べて抜粋しまた。

1960年代のアメリカで既存の道徳観や生活様式に反抗し,原始的共同生活を実践し 風変りな衣装を身につけ,ドラッグやサイケデリック ... 彼等の住居はキャンピングカーの 荷台部分を改造した物や、簡易的なトレーラーハウスなどが多いです。ヤフー知恵袋よりこのようにあった、まぁそんな感じで日本の住宅ローンって怖いなって思った話でした。