おぴお

限界突破で更新します。

ピエールのイラスト制作工程

先程、ピエールのイラストを描いたのですが、なぜ描いたのか?それは何より面白さである好奇心からの表れと画像の著作権などを危惧したのでこのような形をとらせて頂きました。

これってさ〜自分イラストにする分には何の問題も無いんだよな?

そんな事も考えイラストにしてみた次第である、では何故にピエールなのか?

今回のピエールの突然のニュースに驚かれた方も多くいらっしゃるんではないだろうか?そんな風に思い、個人としてはピエールの曲も結構好きだったしこのブログでも多少ではあるが触れた記事も多々存在した、そんな中のピエールの不祥事、これはピエールが現在の活動に一線を退くと言う事で、勿論音楽活動を断念せざる終えないだろう、よって新曲は期待出来ないだろう、このようにして退く形となった。

これがピエール本人が選んだ道なのだろうと解釈する他ないのだろう、ピエールは学生の頃ドラクエ2をやり込みハマってしまって進学を断念し音楽活動をして、グループを作る、正に電撃的なスタートである、グループは改名して、今の電撃的なグループである他あるグループ名に改名する、そして数々の音楽を作りヒットするが今の事件が起きる…ってこれはあくまでもピエールの話である…そうさ、回復呪文であるホイミも使えて、対象者複数の攻撃呪文イオまでも使えて、戦士としての戦闘パラメータも悪くない、そんな万能なピエール中盤からそのまま使い続けても何とかなるぐらいだろう、そんなピエールの突然のニュースに驚きがあるが、現実を受け止めて新たなる方向を模索していければと考えている次第である、そして本題に入るがこのピエールのイラストなのだがWindows7のイラストでマウスを駆使して描きました、最新のiPadProなど高い商品は一切使用せず、ここはミニマリズムにのっとり、ここは万能であり最も金のかからないフリーソフト、ペイントで全く誤魔化しの効かないマウスで描きました。

ペンなんて持っている方なんてそういないだろう、液晶ペンのことね、ならば元々付いている、皆さんもきっと持っているはずのマウスを使って描く事こそ、ミニマリズムなのではないだろうか?というプロセスのもと今回こうして、ピエールの画像を書かせて頂いた次第である、ポイントは何よりスライムな部分でワイなりにアレンジをし目玉の部分は従来の鳥山明先生とは違った、さくらももこ風タッチの目にし、口もとはなんと不二家のペコちゃんを意識した、革新的アレンジとする、敢えてここは確信的なアレンジと言っても過言ではない…