おぴお

限界突破で更新します。

ピエールの話し

今回は、ドラクエⅤ(5)には新要素として、主人公がもつ魔物使いという新たな能力があるのだが、それでモンスターが仲間になる。少年期ではこの能力はない状態で青年期でモンスターが仲間にできる、当然ガキのころにモンスターが仲間に出来たらゲームバランスが崩れてしまうので当然だろうち、だが少年期にはベビーパンサー(ボロンゴ、ゲレゲレ)が仲間になると言う魔物使いの兆しようなイベントもある、後にベビーパンサー(ボロンゴ、ゲレゲレ)はゲマ戦で離れ離れになってしまい、バラバラの道を歩む。そして色々あり青年期で再開することになる、始めカボチ村に入るとすぐに黒い影を目撃するのだが、そいして村人に畑を荒らす黒い影である主を退治でいて欲しいみたいな感じになったような流れで、魔物のすみかに行くと少年期のベビーパンサーはキラーパンサーとなって再び再開するが、嘗てに記憶忘れたキラーパンサーは、主人公に攻撃しモンスターとして出くわしてしまう、そこで子供の頃に持っていたビヤンカのリボンを使い昔の思い出を思い出しキラーパンサー(ボロンゴ、ゲレゲレ)と再び仲間となり冒険を始める。

ここで、ベビーパンサーやキラーパンサーに(ボロンゴ、ゲレゲレ)にボロンゴ、ゲレゲレとあるがこれはあだ名で親しみを込めた愛称のことである、それにモンスター名のままだと仲間と敵の判断がつかなくなるしね、中でもスライムナイトが仲間になるとあだ名はピエールとなる、このような流れで魔物使いという新要素で魔物との思い出が強い作品ではないのだろうか?そんなモンスターの中から中盤で結構思い出があったキャラクターはスライムナイト(ピエール)でした。このスライムナイト(ピエール)はドラゴンクエストⅤから登場しているモンスターで見た目カッコいいと思った方は多かったんではないだろうか?そして仲間になるのだから思い入れが強かった人もいると思います。しかも戦闘ではパラメーターも悪くなく中盤なので回復呪文や攻撃呪文である「ホイミ」や「イオ」の呪文を唱えられるといったバランス系キャラであったことは間違いないだろう。そんな思い出深いピエールがある事情で我々の前から一線を退く形となった今回の出来事、何とも、もどかしいくもあるが、これがピエールが選んだ道なのだろうと思うしか他ないのだろう。

誰の話してるの?って思った方もいると思いますが、あくまでもピエールの話なので誤解のないように・・・・・・

 

スライムナイト(ピエール)

この画像の製作過程は別記事で書くとします。