おぴお

限界突破で更新します。

LED(ブルーライト)がもたらす目の影響

なんかLEDが危険って話を耳したことがある方は多いんではないだろうか?

どうやらLEDとは長持ちでその上エコっていいこと尽くめだと思っていたがそうでもないようだ、LEDは強く点滅しているようだ危険要因はブルーライトだけじゃなかった。「LEDは、高速で点滅している。」 | さゆふらっとまうんどのHP ブログ

葛西臨海水族園でのマグロが大量死ってニュースが1年ぐらい前にあったと思うのだが、動画の著作権など無断添付禁止などがあるのでyoutube葛西臨海水族園で調べるとマグロがガラスにぶつかって死んでしまうショキングな映像がある、これはみた感じですと、仲間同士でぶつかったように見えますが、どちらにしろ何が原因なのか気になります。その原因が一体なんだったのか分からぬまま、結果専門家のような話になりウィルス原因だったような話で終わらせる感じであったが実はLEDだったようだ、館内の電気を蛍光灯からLEDに変えた途端にマグロが死んだようだ、最近ではあるが街の街灯などがLED化されているのをよく見ますが、それまでしょうがないだろうと思っている、では何でマグロが大量死したのか?これはLEDは目の神経である視神経を焼くそうだ、LED詰まりブルーライトが出てくるのだがこのブルーライトとは何なのか?可視光線の中で、380nm~495nmの青色光の光線で太陽光にも含まれますが、近年普及しているLEDをバックライトにしたパソコンやスマートフォンなどのディスプレイからも発生している、そしてマグロの目が全部焼けて失明してしまったようだ、それで泳ぐ方向が分からなくなり、壁など仲間同士であたってしまい死んでいくとう瞬間的な最大速度は80 km/hに達すると推定されている、特にマグロは生息水深からは太陽光は地上ほど強いものでもないと考えられるうえ、地上で生活する人間は直射日光に耐えられるよう進化したとは言え、現代病である目の疲れなどはこのような事が原因ではないだろうか?と考えられる、メガネ販売を見てみてもブルーライト50%カットなど、ブルーライトカットメガネが結構有名ではある、長時間モニターでのLED【ブルーライト】で目を酷使する人は視神経をマグロ程ではないにしろ焼かれているのかも知れない、このような内容を調べると4ヶ月間LEDを浴び続けた熱帯魚の背骨がS字形に曲がる画像など結構出てくるこれは有名な画像なのだろうか、そして内容はこのようにある1ヶ月後水草が緑から深緑になり3ヶ月後には黒に近い色になり新芽、発芽もしなかったとある、そしてLEDの使用を中止したところ、変色した水草はもどり正常に発芽したとある、たまたま私が知ったのが最近であっただけの話だが知ってる方はとっくに知っている情報なのだろう、このようなことは人間にはどうような影響を及ぼすのだろうか、大人ならまでしも子供となると問題はあるようだ、だが大人でも老人になったときには視力の低下など目を酷使したツケがくるのだろう、そして子供に現れるデータなどはまだ公表されていない、当然ではあるスマホなど最近のものなでの10~50年後までの結果は分かるはずがない、脳神経にも影響があるようだ、目は脳の一部で問題ない訳はないだろうと思う、対策としてブルーライトをカットするメガネを装用や、ブルーライトをカットするフィルムをパソコンやスマートフォンの画面に貼ることがあげられます。そして家の電気は蛍光灯の方がいいようだ。電磁波の影響も問題があるのだろうとも思われる。