おぴお

限界突破で更新します。

ゴダイゴ ガンダーラ聴きながら星三つです。

『星三つです。』って言うさ堺正章チューボーですよ!なんですけどこれ以前記事書いてるんだよね、この中にチューボーですよ!OP聴けますんでリンク貼っておきますよ寒いね - おぴお言っておくけど、チューボーですよ!OPって【きゅうりとまと~】ってやつね、ということでそれは置いておいてだな、桃源郷の話を軽くしていこうかな~なんて思う、そこで西遊記オープニング 「モンキーマジック」 演奏:ゴダイゴ - YouTubeこちらをご覧頂けたと思うが堺正章ゴリラみたいな感じの斉天大聖である、西遊記は有名な話で漫画ドラゴンボールも最初は西遊記が題材となっている、その中でも先ほども登場した孫悟空【斉天大聖】使用している武器なそ気になる乗り物と言えば如意棒(にょいぼう)觔斗雲(きんとうん)などが思い浮かぶのだが、まず初めに如意棒(にょいぼう)を調べてみた如意金箍棒(にょいきんこぼう)とも言うようだ、金箍棒【きんこぼう】って言うのは聞いたとこがあるのだがこれは如意棒と同じものだと解釈してよろしいのでしょうか?って思ったのだがどうやら一緒のようだ、wikiでは神珍鉄製で両端に金色の箍(金箍)がはめられた棒。とある、んで重さが約8トンで、ちなみに猪八戒沙悟浄両名の得物はほぼ三分の一、5040斤(経蔵1軒分の経典と同じ重さという)。経蔵って何でしょうか?疑問があったので調べたら経蔵(きょうぞう)とは、仏教寺院における建造物(伽藍)のひとつで、経典や仏教に関する書物を収蔵するものであるとある、保存寺だが経蔵でもいいな~なんて思ったが保存寺の方が分かり易いのでいいかって感じで、ひとまずこの考えは置いておこう、また後ほど考えるとしてだ、んで話は戻るが如意棒は持ち主の意に従い(=如意)自在に伸縮するので、悟空は普段、マッチ棒ほどの大きさに縮めて耳の中に納め、携帯している。これ結構有名なシーンでなかったか?だから耳にさ~小銭入れてるおじいさんいるよねバスとか乗ったときに小銭を耳に入れているおじいさんが印象的である、ここに触れると賛否はあるがひとまずはエピソードとして言っておきます。よってこのような印象操作され人が如意棒ならぬ小銭でこの技術を使用しているのだとすると文化となって生きているのだと感じる次第である、んで太上老君作。とあるが作り手ってことか?如意棒作った人って考えていいのか?分からんが、んで「觔斗」とは「宙返り」の意であり、孫悟空がより基礎的な雲に乗る術を披露した際に、とんぼを切って雲に乗ったのを見た仙術の師の須菩提が、その適性を判断して特に授けた術である。wikiより觔斗って宙返りって意味なんだ、知らなかったよ、1000文字超えてんでここまで。