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ポッタリアンってあったよな

ポッタリアンってあったよな意味は小説『ハリー・ポッター』シリーズの愛好家を指して使われることがある呼称でこれ未だにポッタリアンって言葉は存在してるだろうね。

ポッタリアン - Wikipedia

んでさ~昔カエルのチョコ売ってたよな、普通にスパーとかで売ってたよねあれ大量に買って食べてましたよ、ちゃんと映画の中でも存在するお菓子であるこの辺世界観をちゃんと作るよな、海外映画ってさ~ファンタジー気質なところあるよな。

そんで昔よく買っていた蛙チョコ売ってるかアマゾンで調べてけど流石に昔売っていたヤツは売ってなかったけど、アマゾンで調べたらより忠実に再現された新しい蛙チョコが売ってるではないか、しかもこれってUSJ公式商品とあるそれが普通にアマゾンでも買えるんだ・・・・アマゾン販売もしてまっせって感じなのか?

んで中身は味は普通ですかね。その辺の板チョコよりは美味しいけど顎の弱い人は歯で削るようにして食べてください。ってコメントが書いてあったよ、世界観をぶち壊すような現実的な内容だがごもっともな回答だと思う。

んで次に『百味ビーンズ』だよな、これも売ってましたねアマゾンで普通に横の欄あったみたいな感じでありました。

映画の中ではバーティー・ボッツの百味ビーンズとある

んで百味ビーンズっているんな味もあるって映画の中で言っていたもんね、ハナクソ味って言うのが遊び心だよな、まぁ映画でも言っていたように色んな種類の味が存在するんだろうな。

味いろんな動画見て思ったが美味いものではなさそうだから普通に、チョコクランキーを買って食べた方が満足感は得られるだろう、だから遊びで買ってみるって感じでいいんじゃないかな~なんて思います。

んでこの『百味ビーンズ』食べてみた動画見ても大抵の人は吐き出してるからね、基本海外のお菓子って大味じゃん、甘いとなるとかなり甘し、また色も結構カラフルな感じが多い訳だ、だから少し抵抗のある人はお菓子を買うって言う感覚より遊びでや好奇心で買うって感じの方がいいんじゃないかなんて思います。

そして二ンバス2000って箒もあったよなあれもアマゾンで売っていたがアマゾンリンクは貼らないよあまりにもお値段がお高いもんでね、興味のある方は調べて下さい。

ということでお菓子のお店「ハニーデュークス」。っていう設定もあってかこれらのお菓子の話でした。もっと色々あるよって人は自分で調べてくれ生憎ワイはこれしか知らなかったもんで、これで以上とする・・・・・