おぴお

限界突破で更新します。

雑談でずっと話して・・・

これで今日の5記事目でのだが、最近の方針っていうかスタンスはとりあえず書くっていった感じのものでずっと書きつづけるって感じで進めておりますけれども、花粉症の話に少し移りたいと思うのだが、なんかあくまでもワイの独断だが、ごぼうなのど根菜類を食べると花粉症楽になるって思ったのだが、でもさ~単純に思ったのがミニマリズムで家の家具とかものを余計に置かないで、こまめに掃除なんだけど、掃除機とか使わないでさ~単純に水で雑巾がけするのが一番部屋スッキリするよね、だからアレだね道場を雑巾がけするかの如く、そもそもの基本に戻り稽古前と稽古後に雑巾がけをすると言う基本動作を忘れないことこそ基本中の基本なのではないだろうか?と思うのであるこうする事で大分花粉症は楽になる、布製品などカーペットなどは外で叩くだけで十分なのではないだろうか?って思いましたね、そのような感じで、現代に何を残すのか?って感じで先ほどまで記事を書いていたのだが、さっきの話続いてたんか~いって思ってしまう訳で、だまだま続きまっせってことで話して行きたいと思うのだが先程述べた石盤などの話で1万年単位で残るものとして粘土板の話をしていたのだが、そもそも文字や知識などのデータをどのように後世に残すのかという観点で更に進めると、南北アメリカなどのマヤ文明などの石碑をみるにカラクムル遺跡などコパンの石碑が出てくるのだがマヤに伝わるポポル・ブフという叙事詩で双子の兄弟の話など内容は結構長いものでワイも全部は見てないし、知らないのだが結構面白そうな感じで、動画で調べたらてたら、ちょっと脱線した話なのだが、ポポル・ブフって聞いてさ~競馬思い出したらそれは、マキバ王やろって話で、どっかの馬主がマヤのポポル・ブフを馬に名づけたようだね、ようつべで競馬しか出てこないんだよね、んで『ポポルブフ』で調べると競馬動画しか出てこないけど『ポポル・ブフ』っていう感じで中にちゃんと点・を入れるだけで面白い動画を見つけました俺はこのような動画を探していました。

日本語で伝えてくれてありがたい動画である、このような神話も動画で紙芝居のように見れるのだ便利だな~なんて思いましたね、んでなんでマヤ文明の話になってんの?って思うかもしれないけれども、興味の赴くままに進んだ次第である、粘土板の話では学術書、詩、等知識の蓄積の目的で図書館が建てられ、その蔵書は粘土板で作られたとwikiより一部ではあるがこのように書かれている。