おぴお

限界突破で更新します。

『渡る世間は鬼ばかり』雑談

はい、せいこは最初の方さつきに噛み付いてたが後にかずちゃんが参戦して、それからかずVSせいこ的な縮図が出来たのではないだろうか?なんて思うんですよね、だからゲームシナリオ橋田壽賀子先生みたく、堀井雄二みたいなスタンスにもって行こうって画策しているワイのブログなのだが、こうしてゲームとして『渡る世間は鬼ばかり』を発売しても十分通じると思うのだが、はっきり言って戦闘に飽きた層向けのゲームとして探偵要素満載のミシシッピー殺人事件のようなテイストで発売すれば結構な物好きが買うんではないだろうか?と感じている、まぁ正直本音は適当な事をただ言っているにすぎないのだが、そもそも突飛押しもない所から革新は生まれるのであってそうでなければ見限ればいいだけの話である、そして橋田壽賀子先生は週刊女性の取材に対して「お仕事はまったく来ないです。いま、ホームドラマなんかやるところはないですから。私の時代じゃないと思いますよ。でも、引退はしません。また私が書きたいものを書かせてくれるところが出てきたら書かせていただきます。ただ、今はお休みして、充電中です」と引退を否定した。これさ~発想の転換で今ゲームは伸びている訳で、Eスポーツなるジャンルも構築しつつあるしオンライン対戦なんて当たり前になってきている、そこでだゲームシナリオ橋田壽賀子先生で新たなるゲームを作って欲しいわけである、なんかこうD食みたいな感じのオシャレな一品が出来そうなのだがどうだろうか?でもさ~格闘とかアクションとか入るとさ橋田壽賀子先生はさ~『あたし、そういうのヤダから』って言われそうだよね、ここで例で持ち出しますけど、このブログでは恒例の宮崎駿監督の「生命に対する侮辱」が生まれると予想できる、まぁこのようなニュアンスの事柄が予想できるわけで、このようなものに敏感な人も多いでのはないだろうか、これは一種芸術論になってしまい、ワイはあまり触れなかったが会田誠などの騒動が真新しいニュースなのではないだろうかと思うあれはだ、きっと宮崎駿もこのようなものを嫌うのであろうとワイは思う、では百歩譲って芸術論的な観点で言ったら表現のあり方で片付けられる人とそうではないと思う人が分かれると素人目でも分かるもので、多分とうの本人もこうなる事は分かっていたのではないでろうか?

作品は否定するが人格は否定しないって話しもあるけど、そんなこと言っても結局はディスってるだけだからね・・・・すいませんね、不快に思った方これ聴いて水に流しておくんなまし